逸脱せよ!


by amnesiac7
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カテゴリ:06ワールドカップ( 28 )

手ぇ~ ハミングッ!

さるサッカー誌では、出場32ヶ国中、最低評価を受けたトーゴ代表だが、前半のサッカーは評価のそれではなく、なかなかレヴェルの高いものだった
しかし後半8分、パク・チソンの鋭い飛び出しをディフェンダーがファールで止め、2枚目のイエロー
ひとり少なくなった状態で、イ・チョンスにそのFKを決められ、同点とされてからは一気に崩壊・・・
運動量が急激に落ち、防戦一方の展開となり、アン・ジョンファンにミドルを決められ、ジ・エンド
ビハインドになってからも、全体に前に出る動きが少なく、勝つ意欲を感じられなかった
完全にスタミナ不足 後半の出来を見れば最低評価もうなずける結果となった・・・

これでアジア勢の初戦連敗はなんとかストップ まぁ、関係ないけどね

トーゴ代表監督・フィスターのやけくそチンピラふぁっしょんワロタw
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by AMNESIac7 | 2006-06-14 00:07 | 06ワールドカップ
初戦から一夜明け、多少は冷静さを取り戻したので、きのうの試合をもういちど振り返り、
あの「不可解な采配」に陥った原因を検証してみたいと思う

前半26分、日本代表はナカムラの誤審ゴール(のちに審判が認めている)から、ラッキーにも先制
けっきょく前半は、このままのスコアで終えることができ、ハーフタイムに

フース・ヒディンクの采配は、わるい表現でいえば、「バカのひとつ覚え」だ
リードされて状況が思わしくないと判断したら、どんどんとバックを減らして前の選手を投入していく
チーム・バランスは一気に超攻撃型へとシフトされ、真ん中を省略して、ポストに当ててパワープレイ
これは4年前に韓国代表を率いたときにも、まったくおなじ戦法をとり、見事逆転をもぎとってきた戦法だが、
実のところ、この戦法はもちろん「穴だらけ」のいわば捨て身の作戦である
にも関わらず、こういった戦術をとられたとき、相手チームの監督は、ことごとくヒディンクの仕掛ける
陥穽(かんせい)に引っかかり、後手後手の采配をふるってしまう
いったい、それはなにが原因なのだろうか?

ヒディンクが、うしろを削って攻撃を強化してきた場合、もっとも有効な手は、こちらも前線を増やすことだ
「超攻撃的シフトで攻撃が強化されてしまった」というネガティヴな発想で対応するのではなく、
「無謀にも後ろを減らしてきたのだから、圧力をかけて土台を崩壊させてやろう」くらいのポジティヴな
捉え方をするのが正解のはずだ なぜならヒディンクが前線を増やすのは、彼らの劣勢を意味し、
自分たちが試合をリードしているという状況であるはずなのだから、本来の主導権はこちら側にあるのだからだ
相手は、バックを削ってどんどんと放り込んでくる 日本代表の中盤と戦うことを恐れて、中盤を省略した戦いで挑んできてるのだから、こちらはバックや前線を減らすのではなく、中盤を減らして、攻守のバランスをとればよかったはずだ
「オマエらが守備を無視して1点を奪りに来るのなら、オレたちはそのあいだに2点奪るよ」と脅しをかければ、
「リードしている」という絶対的事実と心理的優位は動かずに、日本代表のもののままだったはずだ
しかし、ジーコは無謀にも「前線を減らし、中盤を増やす」という、ヒディンク戦法と最悪の相性を持つ戦術に
出てしまった 「2点目を奪い、勝利を確定づける」という勝者の戦術ではなく、まるで劣勢に立たされて、追い込まれてしまった子犬のパニックのような采配に、だ

サッカーにおいて得点はやはり「水モノ」である
どんなに攻めても奪えないときもあれば、ずっと劣勢だったなか、不意にラッキーからの得点があったり、
かならず奪えたり、失ったりするようなものではない
そのため、未来の「さらに獲れそうな1点」よりも、「いま持っている1点」を守ろうと大方の人間はしてしまう
とくにワールドカップのような特別な大会ならその指向性も強くなるだろうし、ましてや攻撃に自信のないチームなら、なおのことだろう
みんなわかっていながら、ヒディンクのでたらめな戦法にハマってしまう原因はここにあるのだろう
この心理が相手チームに蔓延している限り、ヒディンク側は精度の高い相手カウンターをあまり考慮する必要がなくなり、やりたい放題が可能となってしまうのだ
相手は攻めてこず、こちらからは一方的に殴りつけれる こうなってしまえば、ヒディンク戦法は完成し、
あとは奇跡でもなんでもない、「必然の逆転」を待つのみである

そういったものを4年前、ボクらはみんなまざまざと日韓W杯でちゃんと確認していた
サッカー協会の連中だって、もちろん見ていただろうし、グループリーグでオーストラリア代表と戦うことが決定した段階で、ちゃんとすべてのケースは検証しなおされているものだと思っていた
しかし結果は、4年前の敗戦国監督と同じ、いやそれ以上の醜態をさらすハメとなった
これは完全にジーコだけの責任ではない スタッフ、協会を含めた彼をちゃんとバックアップしなければいけなかった連中の怠慢に由来するものである
ジーコが無策なのは前々からわかっていたことで、それをわかっていながら、ちゃんと対応策のレポートを彼に与えなかったスタッフの無策とおりこした無能、怠慢からのきのうの敗戦だった、とボクは思っている

一夜明けて、冷静になったつもりでいたが、きのう以上に怒りで冷静さがなくなっているあむ太郎でしたw

オーストラリア代表は、スタートから本職のディフェンダーは2枚だけ
後半16分からはたったの1枚の状態でまんまと日本代表の攻撃を抑えきった
相手のディフェンスが優れていたのではなく、日本の攻撃の終わり具合を証明する結果 ぐったり・・・
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by AMNESIac7 | 2006-06-13 18:59 | 06ワールドカップ
勝利への執念 あくなきまでの攻撃スタイル
ヒディンクお得意のめちゃくちゃな攻撃シフトに、われらが日本代表も飲み込まれてしまった・・・

両チームともに中盤をすっ飛ばしたような試合展開
右サイドからの中村のクロスに飛び込んだヤナギとタカハラが、うまい具合にシュウォルツァーの
支点をズラし、ラッキー・ゴールでじゃぽんが先制
その後、オーストラリア、日本代表ともに雑なサッカーを展開し、このまま勝てるかも、と思ったが、
そんなにワールドカップ、ヒディンクはあまくなかった・・・

後半に入り、どんどん守備の選手を減らしていくヒディンク豪州
最終的には、本職のディフェンダーはたったのひとりという変態的フォーメーションでスクランブル
後半39分には、ついに失点し、パニックになった日本代表は、大波に飲まれるがごとく、一気に3失点・・・
とくに最後の1点は余分で、グループリーグ突破にもあとあと響いてきそうな失点だった

失点するまでの川口は、ほとんど神がかっていた しかし、人間には限界があり、ついに失点
2点目、3点目は川口の責任ではないだろう

すべてが結果で語られる監督の采配だが、両監督にとってここまで明暗のはっきりした結果もないだろう
ヒディンクは投入した選手で3得点と大当たりに対して、ジーコは小野の投入後に2失点
最後には大黒を入れるために下げたモニワ分、ディフェンスが足りずにアロイジにやられた

実力でもぎ取ったゴールはゼロ たのみの綱のナカムラも精彩を欠いていた (アレックスにいたっては・・・)
なにかがおかしい なにがが足りない いったいどうなってしまうのか・・・

連日の睡眠不足で、ずっとボーとした視聴になってしまったが、選手たちもどうもボクと同じテンションの
ように見えた 緊張から体調くずしたりしている選手もいるんかな、やっぱ
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by AMNESIac7 | 2006-06-13 00:24 | 06ワールドカップ
いよいよはじまった死のグループ 
アルゼンチン代表がコートジボアールに オランダ代表がセル・モンを相手に「順当」に勝利した
_「順当」に? このグループで順当ということばを使うのは、素人かさ○まくらいじゃないだろうか
セルビア・モンテネグロのふたつの顔 コートジボワールの底力
まだまだ波乱の起こりうる可能性は十分あるだろう
(といっても、アルゼンチンはオランダに負けないかぎり、だいじょうぶっぽいが)
きょうの試合、いちばん気になったのはオランダ代表の左ばかりの攻撃パターンだ
右にせっかくファン・ペルシーという天才がいて、真ん中にはファン・ニステルローイという世界最高の
センターフォワードがいるというのに、左のロッベンだのみの攻撃に執着
けっきょくファン・ニステルローイには、まるでボールが集まらなかったし、ファン・ペルシーは中央へ
かといってロッベンもサイドからクロスを上げるではなく、真ん中に流れてミドルばかり打っていたし、
正直、守るほうからしても、それほど恐怖はなかったのではないだろうか?(まぁ、もちろん怖いけどw)
_ファン・デル・ファールトの不在が大きかったか?

ゴールは、高い位置までセル・モンの最終ラインが上がっていたところを、ファン・ペルシーの絶妙のパスから
ロッベンが爆速で裏へ抜け出しゴール この1点のみである
逆にセルビア・モンテネグロは、右サイドにコロマンを入れてから、攻撃にリズムが出てきて、惜しい場面を
何度か作っていた 次戦に期待が持てる内容だった

とまぁ、ここ3日を振り返ってみると、ひょっとしてなんやかや言われても、ドイツ代表って意外にがんばったんじゃないかな? ゴール・ラッシュで開幕を盛り上げたしね
まだまだ、どこもグループ初戦 エンジンがかかってくるのはこれからだけど、4年間待たされたファンは
最初からボルテージ限界!w 興奮しすぎて、リーグ、トーナメントが佳境になるころには、ころんでいないようにある程度、気をつけないとダメかもねw
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by AMNESIac7 | 2006-06-12 00:15 | 06ワールドカップ
前半だけ起きて見た 
試合は引き分けにおわったらしいが、スウェーデン代表の攻撃は迫力があった
ラーションとイブラヒモヴィッチ
ラーションは、とても34歳の動きではなかったし、イブラにいたってはTVゲームみたいな動きだったw
ただ両チームともにいえることだが、ミスの少なくない試合だった
まぁ、トリニダード・トバゴ代表は、想像以上にがんばってたけどね

この試合、いちばん勉強になったのは、トリニダード・トバゴという国名を正確に覚えることができたことかw
最初の「ト」以外、濁れるとこをはすべて濁る ずっとトリニダー「ト」・トバ「コ」とだと思ってたから^^;
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by AMNESIac7 | 2006-06-11 08:35 | 06ワールドカップ
ともに決め手を欠いたこの試合は、けっきょく前半4分、ベッカムのFKから生まれた相手オウンゴールで
辛くもイングランド代表が勝利した

大会前からいわれていた問題点は、やはり修正されないままだった
過去最高のタレントを揃えながら、チームとしてまるで機能しないイングランド代表
予選から彼らの上げてきたゴールは、そのほとんどが個人の力による強引なものばかり
これでは、予選を勝ち残ることはできたが、本大会での活躍はきびしいだろう

前半早々、負傷で退場したパラグアイのGK、見ててほんと泣けた・・・
このピッチに立つために戦ってきた4年間が、ものの数分で・・悲痛な姿だった・・・
豊富な運動量で孤軍奮闘していたヴァルデス 相棒のロケ(・サンタクルス)が完全に消えていただけに、
もったいなかった ロケは、なにもできなかったというよりも、なにもしなかったように映ったのはぼくだけか?

今回のイングランド代表は、真ん中タイプの中盤が多すぎる
ベッカムにしても、スピードに乗ったドリブルでサイドを切り崩すタイプじゃないし、
ジョー・コールも中に切れ込んでいくプレイが身上のような選手だし、
どうにもサイドからの攻撃が手薄だ
みな高精度のロングパス、ラストパスを出せる選手が揃っているのだから、できれば前線にもうひとつ選択肢を増やしたほうがフィットするだろう(もし、4人を全員使う気ならね)

いっそのこと、ベッカムをランパードとジェラードの後ろに配置して、ふたりにもうすこし自由を与える
ジョー・コールは前線に上げて、クラウチを真ん中に三角形
ルーニーが帰ってきたら、ルーニーを2列目にした逆三角形が似合うのではないか
とにかくきょうの試合は、ラストの決定的な崩しがともになく、どうにも息づまるような試合にはならなかった
後半はミスも目立ったし、このままではぜったいにいけない そんな試合だった
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by AMNESIac7 | 2006-06-11 00:27 | 06ワールドカップ
けっきょく起きて見てしまった・・・w

ボランティアが多数出た、もっちゃりとした開会式を笑顔で見て、ウイイレ10で1マッチでもやって
寝ようかと思ったら、いつのまにかピッチにはドイツ、コスタリカの両国代表のイレヴンが!
「・・・まぁ、さわりだけ見てみるか」と、見てしまったのが運の尽きw
開始6分、キックオフからすでに狙っているが丸出しだった、ラームの切れ込んでのシュートが
ゴール右上隅、「ここしかない!」というところに突き刺さって、ドイツ代表が先制!
これぞ「ディス・イズ・ワールドサッカー!」 ボルテージはいきなりクライマックスに!w

しかし12分、ディフェンスラインの一瞬のスキを突いて、コスタリカ代表のワンチョペが、
オフサイドぎりぎりの鋭い飛び出しから抜け出して、すぐさま同点に!
ワンチョペは、73分にも、またもやワン・チャンスをスマートに決め(これは非常にオフサイドくさかったがw)、1TOPとしての重責をきっちりと果たした
こんなスーパーな選手が、29歳にして母国リーグに帰ってしまっているもったいなさに驚きながら、
「これを期にまた欧州に!」と思いますた 「もったいない」運動ですよ、ほんと

クローゼも2ゴール!
17分、右サイドのシュナイダーからシュバインスタイガーを狙ったマイナスのパス これをシュートせずに、さらに反対サイドのクローゼ目がけてシュート性の早いパス! これを確実にクローゼが決めて、まず1点!
61分、左サイドのラームからひょろっとしたクロスが上げられる ゴールとの距離はあったが、これをクローゼが強烈なインパクトでヘディング ゴール右隅を強襲し、たまらずGKがはじく これをさらに変態的なタイミングでクローゼが押し込んでゴール!
今大会も爆発を予感されるパフォーマンス やっぱすげぇや、ワールドカップは!

ワンチョペの2ゴールで、1点差以上になかなかに引き離せないもやもやドイツ代表と、もやもやするサポ
終了間際のフリンクスの強烈ミドルで、一気に歓喜へ!
フリンクスは、開始早々にもするどいミドルを放っていたが、今度はきっちりと(30m以上を!)決め、
勝利を確定させた 02年は右サイドバックをやらされていたが、やはりこのくらいのポテンシャルを持った選手は、真ん中でやらすと手がつけられないね バラックが帰ってきたら、守備への比重も高められるし、フラットに並んだ中盤は、見応え充分ですよ、これは!
オープニングマッチをなんとか勝利で飾った地元ドイツ代表 ドラマチックな試合をこれからも魅せてくれそうだ
(そういや、ボクが直前に挙げたドイツ代表のキーマンはフリンクス 的中かな? えっへんw)

ポーランドとエクアドル代表の試合は、2-0でエクアドル代表が勝ったそうな
こちらは民放派のボクは、ニュースで見るしかなさそうだね 
キトじゃないのにがんばったエクアドル代表 えらい!
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by AMNESIac7 | 2006-06-10 08:51 | 06ワールドカップ

いよいよ開幕!

さて、もう数時間もすれば、4年に1度の世界の祭典「ワールドカップ」が開幕しますね
今回の開催はドイツということもあり、時差ボケに苦しむ毎日となりそうですが、
みなさんはどのカードに注目していますか?
決勝トーナメントはもちろんですが、今大会もグループリーグから、好カードが目白押し
BSやケーブルには加入しておらず、民放オンリーとなるボクですが、いまのうちから見るカードを
吟味しておく必要があるでしょうね
カタギにとって今回の時差は、もちろん翌日の仕事にモロに直結するわけで・・・^^;
ということで、きょうから1週間ばかりの民放で放送されるカードをチェックしてみたいと思います

(※試合は深夜につき、午前を回るものも前日の日付に属するものとする)
6/9(金)
・ドイツ×コスタリカ(00:35~) 開幕試合 バラックの欠場でいきなりピンチのドイツ ビデオで充分?
6/10(土)
・イングランド×パラグアイ(21:40~) 好カード 時間も早いし、リアルタイム視聴だ!
・トリニダート・トバコ×スウェーデン(00:45~) 強豪スウェーデン ビデオでチェックだ
6/11(日)
・セルビア・モンテネグロ×オランダ (21:45~) グループリーグ屈指の好カード かならず視聴!
・メキシコ×イラン(00:40~) いままでならノー・チェックのカードだが、最近のイランは要注目 ビデオで
6/12(月)
・日本×オーストラリア(21:50~) 早い時間帯でよかった!いきなりグループ最大の山場だす!
・アメリカ×チェコ(00:45~) 両チームとも今大会上位レヴェル できれば起きて見たい
6/13(火)
・韓国×トーゴ(21:50~) あまり興味の湧かないカードだが、時間帯からして生視聴か
・フランス×スイス(00:40~) 弱体化するしゃんぽん・・・翌日はおやすみだし、生で見るかな^^;
・ブラジル×クロアチア(03:40~) ぜひチェックしたい試合だが、時間遅すぎ・・・ビデオかなぁ^^;
6/14(水)
・スペイン×ウクライナ(21:50~) 今大会のスペインはほんとにスゴそう 大差で勝つ可能性も!
6/15(木)
・エクアドル×コスタリカ(21:50~) まるで興味の湧かないカードだが、時間が早いのでたぶん見る
・イングランド×トリニダート・トバコ(00:30~) パラグアイ戦でがっかりじゃないかぎり、イングランドは生で!
6/16(金)
・アルゼンチン×セルビア・モンテネグロ(21:40~) セル・モンを連続で、しかも早い時間で!必見!
・オランダ×コートジボワール(00:40~) 遅い時間だけど、見応え十分のカード 起きて見る!

_以上が、とりあえず向こう一週間の民放放送の予定だけど、これはあくまでも関西の番組表
ひょっとすると関東とかだともっと放送があるかもなので、みなさんも個人でちゃんとチェキしてみてね

あ、もうすこししたら開会式がはじまるね
あれ、いつも思うんだけど、いまから試合やるピッチにあんなけひとが乱入して、芝を荒らすのは
どうかと思うね
お祭りはお祭りでも、最高の試合をしてこそのお祭り もうすこし配慮があっても良いと思うな
ま、水をさすようなセリフ、わるいと思うけどw
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by AMNESIac7 | 2006-06-09 20:46 | 06ワールドカップ