逸脱せよ!


by amnesiac7
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カテゴリ:ウイイレ( 25 )

某サッカー板でうわさを目にしたので、こちらでもご報告をば
ウイイレシリーズ最新作、ウイニングイレブン10は、なんとマイナーチェンジされてしまうらしい
というのは、9が一部のファンのあいだで「むずかしすぎて、ヤル気出ねぇょ」と酷評され、
それに迎合する形で、リアリティよりもゲーム性を、という運びとなったらしい
具体的には_
●サッカーゲームの原点に戻って、シュートやスルーパス、ドリブルが成功しやすくなり、爽快感のあるプレイが楽しめる
_とのこと これははたしてほんとうに「ゲーム性」の追求となるのだろうか?
個人的には、CPUのレヴェルもなかなか高く(かといって、もちろんほとんど負けることはない)、緊迫した試合展開をたのしめる9には、かなり満足している(特にJ リーグ版はすばらしい)ボクなので、またボカスカ点の入るサッカーゲームへのマイナーチェンジは歓迎しかねる、というかまるで買う気がおこらないよ
「ファールで試合の流れがよく止められていた点も改善される」とのことだが、9でもそんなにファールされているという印象はなく、なにを言ってるのか、よくわからないものです
こりゃマジで10は買わないし、9の方が中古価格も高くなったりしてねw

ソース_2006年『ウイニングイレブン』シリーズ発表会が開催!

ところで「サカつく」の最新作も、いよいよ発売されますが、こちらのみんなの評価はいったいどんなものなんざんしょ?
ボクは、サターン、ドリキャスまでしかやっていないのでなんともいえないけど、今度のは欧州リーグ版とのことなので、興味もひさびさに!なのですが、これって「選手の実名化具合」がどの程度までなのかが、やはりポイントでしょうね
正直、「似た名前」とかには、ほんと萎えるタイプのボクなので、全員実名なら良いのだけど、はたして・・・
ちゃんと欧州リーグのライセンスとってればいいけど、セガなだけに・・・^^;
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by AMNESIac7 | 2006-03-25 22:13 | ウイイレ
ウイニングイレブンシリーズ、すべてにおけるディレンマとして、「選手の移籍」がある
やはりヘヴィ・ユーザーとしては、最新のデータで戦わせたいというのが人情なのだが、
家に引きこもって、1日中やっているのならまだしも、寝る前に1・2試合、というふうにがんばっている者としては、カルチョ・メルカートの動きは活発すぎて、充実してたのしむには、とてもじゃないけど時間が足りない
選手の移籍、実名化、選手能力やチーム戦術の調整など、イジりだしたらキリがなく、ゲームそのものをたのしむのは、なかなかに困難というのが、みなさん社会人の現状なのではないだろうか
そんななか、大胆な思考の切り替えをボクは慣行しはじめた それは・・・

特定(地元)チームを応援しないボクならではなのかもしれないが、それならいっそのこと、
全チームのオリジナル化」に挑戦するのもいいんじゃないか?という突飛な発想だった
J 各チームの「外国人枠はすべて世界の一流選手のみ」とし、そのスーパー・プレイヤーたちを軸に、チームのフォーメーションやら所属選手たちを配分していく、という方法である
各チームの外国籍選手の配分も、国籍や地域、スタイルなどでカラーを明確にし、それに合った日本人選手を絡ませていく(モリシが中南米カラーのチームだったり、ジョンがオランダだったりw)
こうすることによって、「ムダに死蔵されていたサイドバックやウインガー」は、ちゃんと4バックや3トップのチームに配分され、選手のポテンシャルがフルに発揮される、という寸法である
助っ人外国人は、みんなスーパーなので、一瞬でも気を抜くと一気にやられる(昨晩、カカにズタズタにされたw)し、緊張感溢れる「J」がたのしめる、というわけである
世界最強リーグ「J リーグ」!なんて、バカたのしい気分で遊べますよ、これ!w
やらなくなった昔版ででも一度ためしてみる価値ありなんじゃないかなw

☆オススメ助っ人組み合わせ例☆
・ジェラード、リオ・ファーディナンド、ルーニーの3-4-3(2ST)_やっぱレッズか?w
・アイマール・ヴェロン、サムエルの3-4-3_俊輔に高原入れてF・マリノスあたりで
・ケズマン、スタンコヴィッチ、トゥドルの3-5-2_グランパスだな、きっと
・ロッベン、ファン・ペルシー、ファン・デル・ファールトの4-3-3(2WG)_フロンターレのイメージ
・カカ、ロビーニョ、ペウナンブカーノの4-4-2_ジーコ効果でアントラーズ
・ロナウジーニョ、アドリアーノ、ジダの3-4-3_ヴェルディ、名門復活
・エトー、マルティンス、エッシェンの4-3-3_高速右WGを担うのは川口あたりか?w
_ほかにもイタリア勢2チームにチェコ、フランス、ドイツ、中南米、コリア、スペインなどなど、思いのままの極彩色の助っ人たちと日本の若手に海外組も絡んで、世界最強リーグ形成でウハウハですよw
いまもいろんな組み合わせを試行錯誤中ですが、完成したらもう続編買わなくなるかもね、きっとw
(ほかには旧日本代表がザスパで、アトランタ世代が横浜FCに集結してたりもするw)

|∇')ノあ、あとみんなも独自の遊び方があったら教えてね♪ヴィバ・ウイイレ!!

※追伸_よくよく考えるとこれって全チームのマスターリーグ化みたいなものなんかな?w
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by AMNESIac7 | 2006-02-10 21:14 | ウイイレ
セレッソ前田が代表入り_といっても、ざんねんながら今のところ、まだリアルの話ではない
これはボクが本日購入した『J リーグ ウイニングイレブン9 アジアチャンピオンシップ』でのお話で、
現実に一歩先んじての代表入りとあいなったということ
このJ リーグ版ウイイレ9、なんとナショナルチームも最新データで57ヶ国搭載されているという
J ウイイレ史上、最大のチーム数で遊べる優れもののゲームに
800名近くいるJ リーガーたちから、それこそ無限の組み合わせで代表を選出・・・いかん!胸が高鳴ってキタ─wwwヘ√レvv─(゚∀゚)─wwwヘ√レvv―♪w
欧州、南米のクラブも選択でき、ライセンスを取得しているチームに関しては、そのまま実名で楽しめる
ひょっとしたらこれ、ワールド版よりもおもしろいんじゃないかと、冷や汗ものだったりします(なぜ?w)
ワールド版もまだ完全にエディット終わっていないのに、どうすんだよ、あむ太郎!w

あむチョイスの代表候補生は_
前田(セレッソ)、前田(サンフレッチェ)、家長(ガンバ)、相馬(ヴェルディ)、古賀(グランパス)あたりかな まだ一度も呼ばれていない連中にも逸材は多いね
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by AMNESIac7 | 2005-11-25 20:10 | ウイイレ
ウイイレ9でボクの得点源といえば、やはりサイドからの攻撃
これが機能するのか、機能しないのかでは大きく得点率が変わる
システムを調整し、試行錯誤ののちに見えてきたポイントは、どうやら「攻撃意識」の設定だ
この「意識」の設定だけで、同じシステムを採用していても、その機能性は大きな変化を生む

以前、このブログで「華麗なるポルトガル代表」などという日記的記事を書いたが、
なぜポルトガルが機能したのか、その検証をもういちどしてみた
するとボクのポルトガル代表(1CF 2WG 2SH 2CH 2SB 2CB)のウィング2枚の攻撃意識の方向は
「ゴール側」と「アウト側」前方に向けられていると気づいた
ひとりのウィングが外に開いたら、逆サイドのウィングは中へと
この動きによって、クロスに対して飛び込んでくるのがセンターフォワードと2列目だけではなく、
逆サイドのウィングまでがゴールエリア内で待ち構えるようになる
ふつうにやるとウィングの攻撃意識の設定は、縦とゴール側に向けられがちだが、ワイドに開くことに
よって、相手のマークを外すという効果も出てくる
(ウィングは従来の位置よりも内側に置き、相手SBの裏を狙う これがおもしろいようにきまる)
あとはウィングの能力次第で内側に切れ込むも、鋭い低弾道クロスを上げるも思いのまま
この方法で、きのうまでまったく機能していなかったフランス代表が甦り、爆発的な攻撃力が生まれた
(イングランド代表などが相手でも、前半だけで3・4点いくことも_もちろんレヴェル6で)

どうやら「攻撃意識」の設定と「守備意識」のバランスは極めて大事なようだ
これだけで攻撃と守備がまったく激変してしまった
フランス代表のようにある程度、足のあるCBがいる場合は、バックラインの攻撃意識を見方GK側に
設定するのもひとつの手です
カウンターを受けても、がっちりと押さえてくれます(ラインで守るとカンタンに裏を破られるときがある)
まったく機能しなかったフランス代表が、ふたたび世界の頂点のサッカーをしだした
「攻撃意識」の設定、ウイイレ9のシステム設定の深さ、おそるべしですw

      トレゼゲ
 アンリ       ジュリ
       ジズー
         ヴィエラ
    マケレレ
エブラ         サニョル
    ギャラ  テュラム
       フレイ

アンリを左ウィングで起用 これでジズーとの相性の悪さは解消され、持ち味の突破力も生きる
というか、ボクはCFの使い方がヘタでなかなかゴールをゲットできないので、アンリが真ん中では
もったいないから・・・ダレかCFの機能する設定の仕方おしえてくらはい^^;  
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by AMNESIac7 | 2005-10-23 12:32 | ウイイレ
       パウレタ
 ボア・モルチ    C・ロナウド
シモン・サブロサ     フィーゴ
           デコ
      マニシェ
   調子次第   アンドラーデ
       カルバーリョ
        リカルド

ポルトガルのタレント力をフルに生かすため、システムは3-4-3に変更
(1CF、2WG、2SH、2CH、3CB)
ウインガーとサイドハーフの連中は、みな左右どちらもこなせ、ポジションも流動的にやれる
クアレスマを筆頭にサブも充実
問題はSBしかできない連中の処遇であるが、能力的にはWBもできるはずなので、勝手に足すw
このシステムの特徴は、WGが常にどフリーで反撃できるところ
バックラインでボール奪取したら、すぐにサイドにはたいて、一気に前線へスルーパス
ロナウドやボア・モルチが一気に相手サイド深くまで侵入できるので、あとは中央のパウレタと
中盤の上がり次第でゴール奪取 すばやいカウンターの出来上がりである
そして、このシステムのふたつ目の特徴として、攻撃以降の相手ボールのパスカット率の高さ
相手陣内深くまで侵入する攻撃は、相手のロングフィードによるクリアが常套であるが、
これをマニシェとバックラインの3人が拾う、拾うw
システムのバランスが良いのか、相手の試合シュート数を1・2本に押さえることも少なくない
と、まあ言ってみたところで、まだ3バックの天敵・3トップとはあまり試していないので、
今夜あたり悪魔のオランダ代表を相手に微調整を加える予定です
しかし、このシステム採用、オススメです! 気持ちのいいくらい分厚い攻撃ができます
(あ、ルイ・コスタの代表復帰もひとつのオプションに良いかも)
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by AMNESIac7 | 2005-10-17 08:39 | ウイイレ
やればやるほど、とはまさにこのゲームこと
ウイイレ9には確実にボクを惹きつけてやまない何かがある
全選手のフルネーム化もどんどんと進み、クラブデータの最新・最適化も地道に進行中
システム・バランスをイジっては試合をし、そしてまた微調整
ほんとつくづくボクの性格にマッチしたゲームですw
ちなみにいまのボクのお気に入りチームはスペイン代表とニューカッスル
スペイン代表は3-5-2に変更し、デ・ラ・ペーニャを中心にワンタッチでおそろしく繋ぐサッカーを展開中
ニューカッスルは、新戦力のエムレ、オーウェン、んでルケとダイアーの華麗なるサイドアタック、
そしてミスター・ピンポイント、アラン・シアラーが爆発中です
いま、この2チームを操作するのがいちばんのたのしみ
けど、まだまだ他のチームでも修正・調整して、ボクにマッチしたチームを探していくつもりです
できれば、セルビア・モンテネグロ代表を最強にしたいとたくらみ中w ではまた

(あ、ASローマでやっていたリーグモード、無事に無敗優勝を果たしました 得点率はまったくだったけど、シーズン通して4失点といふ、極端な鉄壁ぶりでなんとか2冠達成^^v)
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by AMNESIac7 | 2005-10-12 20:00 | ウイイレ

WE9 快進撃も・・・

コパ ASローマ 1-0 パレルモ
エリア内、カッサーノからモンテッラへ モンテッラが止まらない

リーグ第3節 ASローマ 0-0 ウディネーゼ
トッティ、カッサーノなど主力を体調不良で欠き、ボールが落ち着かない

リーグ第4節 インテル 0-1 ASローマ

51分、エリア内に侵入したカッサーノが例によってモンテッラにラストパス
も、そのままパスはゴール左隅に吸い込まれる

コパ インテル 0-1 ASローマ
11分、ゴール左手前からのFKをトッティが直接ゴール

ついに決定力不足周期に陥った フィニッシュの精度を高めたい
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by AMNESIac7 | 2005-09-13 09:12 | ウイイレ
開幕戦を見事に快勝した我らがASローマ
続くコパ・イタリア、グループ・リーグでもモンテッラが魅せた

ASローマ 1-0 レチェ(コパ・イタリア初戦)
体調は悪いがしっかりと仕事をする 2TOPの鑑だね、アントニオとヴィンセンツォは
前半35分、ファンタスティックなドリブル突破でゴール前を切り裂くカッサーノ
リーグ開幕戦の再現かのように、またもラストパスをモンテッラが決める
この1点が決勝点となり、見事グループ初戦を勝利で飾った
(45 OUT カッサーノ IN アレアンドロ・ロージ 70 OUT エドガー・アルヴァレス IN アレッシオ・チェルチ)

パレルモ 0-1 ASローマ(リーグ2戦目)
カッサーノを体調不良で欠き、まだ18歳のチェルチをスタメンでのぞんだこの試合、
やはり若者にはまだまだこのリーグはやさしくなく、数々のビッグチャンスをことごとく・・・
しかし、29分、左サイドに開いたデ・ロッシが、切り返しからセンタリング
これをまたもやモンテッラが頭で押し込み先制! 
コンディションの上がらぬ状態で3戦5発は、脅威としか言いようがない
この試合でもホンジュラス代表のスピードスター、エドガー・アルヴァレスはインパクトを残した
完全なレギュラー定着も、もはや時間の問題か
(63 OUT トッティ IN マンシーニ 83 OUT ロドリゴ・タッディ IN オリヴィエ・ダクール)

ダミアーノ・トンマージの処遇について
昨夏の大ケガで戦列を離れ、一時は引退の危機に直面していた‘どろぼうヒゲ’トンマージ
現在、われわれは彼とセリエA最低年俸額である月1500ユーロ(約20万円)で契約している
これは、彼からの提案でもあったのだが、彼の復帰をいつまでも待とうという意見がフロント内にも
あったからだが、先日、そんな彼からとんでもない言葉をもらった
「もう練習は始めているし、復帰ならいつでも準備はできているよ」
呆気にとられたわれわれフロント陣を無視し、さらに_
「東洋の医学の神秘に触れた コンディションなら以前よりも良いくらいだ」
(・・・・・・・・)
たしかにいま彼はわれわれの目の前で全力疾走で、ボールを追い回している
が、ほんとうにこんなことがありえるのだろうか?
まるでキツネにつままれているようで、なんとも歯がゆい状態である
練習を見る限りでは、ほんとうにもう動けるように見えるが果たして・・・
レギュラー組にもしものことがあった場合は、復帰も・・・う~ん・・・・
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by AMNESIac7 | 2005-09-12 20:32 | ウイイレ
ついに開幕したセリエA シエナとの初戦でヴィンセンツォ・モンテッラがいきなり魅せた!
開始早々の5分、トッティの左からのコーナーキックをなぜかどフリーでヘッド 貴重な先制点をもぎとる!
これで固さのとれたASローマ、20分には右からエリア内へと侵略してきたカッサーノがラストパス
ふたりのDFを背負いながらも、またもモンテッラが背中でDFをブロックしながらゴール左隅に決める
これでスコアは2-0 最高の出だしで前半を終了
(60分 OUT アントニオ・カッサーノ IN シャバニ・ノンダ)
85分、トッティからのスルーパスに反応したノンダが一気にエリア内へと侵入
これにたまらずシエナDFのニコラ・レグロッターリエがファウルしてPKに!
なにも迷わずモンテッラがゴール左上隅に叩き込み、この日ついにハットトリック
まだ完調とはいえない状態で開幕戦から大爆発 今期の活躍はほぼ約束されたのか?!
試合はこのまま3-0で終わり、ASローマは2位発進という好スタートを切った
(開幕1位はユヴェントス デル・ピエロの復活ハットトリックなどがあり、ヴィオラを5-0で下す)

88分にノンダが負傷退場 ただでさえ薄いFWサブに一抹の不安を覚えるが、トッティをFWに、
デ・ロッシをOHに持ってくるパターンとの併用でノンダが帰ってくるまでの3週間を乗り切りたいものだ
さて次はカップ戦、こちらも気持ちよく勝利したいものである

LV.☆☆☆☆☆☆ 試合時間10分、ケガあり、疲労蓄積なし設定

ようやくセリエAだけ移籍の処理などが終わり、ついに開幕にこぎつけました
はじまったの深夜0時半すぎ・・・昨晩はリーグは1試合だけのプレイとなりましたが、
いままでほとんど経験のない3得点に興奮しながらの就寝
どうやらローマの新システムは機能するようだ きょうから燃えあがる予感大!
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by AMNESIac7 | 2005-09-12 08:41 | ウイイレ

ウイイレ9ライフ近況

とうとう夏の移籍市場がクローズし、その詳細が雑誌などで販売されるようになり、
ようやく腰をすえてエディットモードに精を出せるようになったあむ太郎です

ウイイレ9は、その操作性むずかしさとCPUの向上により、以前よりもカンタンには
勝てなくなっているというのは、プレイしているみなさまならみんな感じていることでしょうが、
やっぱそれだからこそ、勝てたときは以前よりもはるかにうれしくなったというのも事実
もうどっぷりとハマりこみ感バキバキですw

やっていて感じるのは、たとえ強豪をとったとしても、弱小チームにすら大勝できないということ
ならば、とボクが最近ハマっているプレイ・スタイルが中流クラブで強豪と対戦すること
ヴィオラでインテルを下したり、サンプでユーヴェと接戦したり、非常におもしろい
そろそろようやくセリエAの最新移籍と選手のフルネーム化の作業も終わりそうだし、
ヴィオラあたり(ウディネもありだね)で1シーズンを戦うのがたのしみです
明日あたりから始められれば、これ幸いなのですが・・・

代表なら、日本、イタリア、ナイジェリア、コートジボアール、ウルグアイが主戦
とくにウルグアイの3TOP+レコバの破壊力ったらない
パンディアーニにぶつけてチェバントンやフォルラン、レコバがぶちこむ
レコバがエレガントに左右に散らして、チェバントン、フォルランがサイドを侵略、
あとはパンディアーニか逆サイドがズドン!
とてもよい感じに仕上がってきてます
(ナイジェリアの爆速WGマルティンスとアガホア、最強棒のカヌ、そしてファンタジスタ=オコチャもグレートだ)

(`・ω・´)さぁ、あしたはお休み! 今夜は燃えまっせぃ!
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by AMNESIac7 | 2005-09-10 20:28 | ウイイレ