逸脱せよ!


by amnesiac7
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紳助に殴られたAさんのこと

いまだに通う歯医者の待合室にて
紳助に殴られたAさんのコメント記事が載った女性自身を発見

Aさんは 高校生だった20数年前、すでに吉本の東京事務所で紳助と面識があった。
当時、Aさんは漫才のファンで、よく吉本の事務所に出入りし、紳助にも可愛がってもらい「おれのファンクラブ作れや」と、声をかけられたこともあった。
で今回、ひさしぶりに紳助と遭い、なつかしく思ったため声を掛けるも、紳助は携帯メールに夢中で気がなく、いろいろ呼びかけてみたが、しょうがないので「_失礼します」と立ち去ろうとしたときに、悲劇は起こった。

おそらくこの呼びかけのあいだに、会社上司の名前の呼び捨てがあったようだが、これは紳助と社員としての女性との見解の違い。しかし、紳助は黙っていなかった。
「おまえ言葉遣いが失礼やないか!」「おれをダレやと思ってんねん!」などの罵詈雑言を浴びせ、紳助の楽屋に連れて行かれる。
楽屋に入って、女性は何度も謝ったが、紳助は前出の雑言を再び浴びせながら、4・5回ほど女性の頭を殴り、髪の毛をつかみ頭を壁にぶつけた。
女性が身に危険を感じ、助けの悲鳴を上げると、紳助は女性の顔にツバを吐きかけた。
ひとが集まってきても、紳助の怒りは収まらず、しかしまず「オレは殴っていない」、女性が「殴っていないとかいうのなら、最初から殴らなければいい」という種のことを言うと、「見ろ、失礼なヤツだ。こんなヤツは殴られても仕方ない」といった支離滅裂ぶり・・・。
この口論の間も、朝日放送のひとたちはいっさい仲裁には入らず、ただただ・・・。
女性が警察に連絡をすると、紳助は「コイツ、アタマがおかしい!」などの怒声を上げ、電話ごしにその声を聴いた警察もようやく救急車などの手配をした、とのこと。
女性は、洗髪時にも頭に複数のたんこぶがあるせいで痛むとか。紳助のやった会見での内容とは大きな隔たりがある。

※上記は、あくまでもパラパラ読みの記憶により再現されているため、言葉の細部に関したは、本掲載されたものと若干の違いがあると思います。が、内容においてはそれほど相違はないと思うので、あまりお目にできないAさん側の主張として掲載させていただきました 公平性において(*- -)(*_ _)ペコ
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by amnesiac7 | 2004-11-12 19:37 | ゴシップ・世俗系