逸脱せよ!


by amnesiac7
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

バベルの塔

ツイッター、このバベルの塔。
タイムライン上に浮かぶ、あまりにもバラバラな断片群。
なぜ、こんなにもバラバラなツイートが、同じ川を流れるのか。
ダレかがLOWなとき、他のひとたちがHIGHだったり、その逆もあったり。
自らが落ちている時、その明るく、キラキラと乱反射する河に、眩暈を覚えることもある。
そして、同じ淀みなのではないかという、一部の断片に向かって、つぶやく。返ってこない。
蜃気楼、空中楼閣。目の前にあるようでいて、時空を超えて、歪んだ場所に浮かぶツイート。
かと思えば、いきなりリンク。連続したやりとり。バラル。カオス。
混乱がボクを惹きつける。ハイでもロウでも、どちらでも。
ことばだけが頼りの世界だから、肉も音もない世界だから。
突き刺さる言葉を探そう。ダレにでも伝わるようなマジック・ワードを。
[PR]
# by AMNESIac7 | 2010-11-09 00:53 | Twitter

ツイッター>ブログ?

さてツイッターが、なんだかとても、おもしろくなってきてます。
いまブログみたら、1週間近くも更新してなかったのが、その証左でしょうね。
うん、即応性が高いうえ、意味のわからんツイートに出遭うツイッター。よろし。
[PR]
# by AMNESIac7 | 2010-10-31 23:28 | Twitter

けふのつぶやき

天国が ひとりぼっちの世界なら、地獄の方がぜんぜんマシだろ?(きっと にぎやかにちがいない)

贋物の月が、ニセモノの光でボクらを照らす(やがて感覚すらも嘘をつきだす)。

「贋の月のニセの光で世界がモノクロのままだ」
昼間、ボクに色を見せてくれたコが何人かいた。
でも結局、肝心のコと逢えなかったから記憶は改竄され、すべては色褪せてしまった。
たったひとり、だけがやはり重要なんだよな、ボクは。

「時限的死としての眠り」
睡眠という一時的死(の近似値)には再生が付属する。
きょうのボクはきょうのうちに殺してしまおう。
そして生まれ変わろう、毎日。
毎日ボクは生まれるんだ。
[PR]
# by AMNESIac7 | 2010-10-21 22:57 | Twitter

つれづれ

2度目ましてなハードめなカンジの女の子に
「個人的にはこういうのを可愛いコには着てほしいな」
「え、じゃあ、1回羽織らせてみて -(ニマニマと見つめる)- じゃあこれ、買ってみようかな」
「ほんとに?」
「うん、お兄さんのオススメやろ?チャレンジしてみる♪」 
最近、ボクがすすめたのを素直に買ってくれる若い娘が増えてきた。
自分からすすめておいても、あっさりと受け入れられると、ドギマギして、
無意味に値引きしてしまうボクがいる(ぉぃ)。
[PR]
# by AMNESIac7 | 2010-10-20 18:16 | 日記

むーん

主要人物の登場。
ひさびさに、くちピ娘登場。
なんだか今日はテンションが低く、またーりと話す。
ボクは冗談しかいわないけど、あいかわらずノリが良く、だんだんと。

一時、疎遠娘、けふも接近。
あいかわらず自己がない。
自分のことを「〇〇ちゃんなー」と話し出すコは、だいたいそうか。
他人の眼、判断が気になり、なかなか自分でなにかを決断することができない。
とにかくボディタッチしてくる。以前はそうでもなかったけど、なんか違和感だった、いろいろと。

だいたい全部で「1」になる。
きょうは足してで「1」だったけど、疎遠娘がマイナスでもいいから、くちピ娘が「10」くらいでお願いしたい。て、オレが、がんばれば良いわけだけどね(なんか、ムチャクチャ言ってるな、オレ・・・)。
[PR]
# by AMNESIac7 | 2010-10-19 22:04 | 日記