逸脱せよ!


by amnesiac7
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呼吸が合わない

大抵のオンナの子とは、話の呼吸が自然と合う(合わせられる)ものだけど、最近、まったく合わない子がひとりだけいる。
話をきいているようでいて、まったく聞いていない。相手のリアクションを想定しない会話能力の持ち主。
これもひとつの個性といえるのだけど、読み取りの欠落は、会話遊びの次のステップにいけない。
ことば遊びであったり、メタファーのある表現を使えない相手というのは、やはり退屈だからだ。
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by AMNESIac7 | 2010-08-31 22:27 | 日記

を全く見なくなった

起きているときは、見っぱなしなんだけどね(ぉぃ)
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by AMNESIac7 | 2010-08-31 08:50 | 日記
日本代表新監督にザッケローニ氏が決定!

そう、日本サッカー協会といえば、毎度、W杯優勝国から監督を呼んでくる。
フランスが奪ったらトゥルシェ、ブラジルでジーコ、なのにイタリアの後にオシムを使ったから、次は・・・で必死にスペイン人を探したけど、フラれまくったので、初心に帰ってイタリアンに落ち着いた、と。
ということは、あれだけハシャいでリーガ落ち監督ばかり盲目的に探していた原は解任決定だよね?

ところでザックの手腕は、いかなるものか?
とにかく3トップとサイドアタックが大好きな監督みたいだけど、前線は香川とダレがサイドを張るのか?
長友やウッチーを中盤に繰り上げると、残りの中盤の席は最大でも2?
中盤ばっかりの国なのに、これはちとマズくないか?
4バックを採用して4-3-3を引く場合は、運動量のあるセントラル。これも阿部以外どうだろう?
一気にメンツを入れ替えなければいけないだろうね(山田直も早急に強化せねばね)。
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by AMNESIac7 | 2010-08-30 18:37 | サッカー
コーラに対抗!? 「ガラナ」は、なぜ北海道だけで広まったのか?
ここで紹介されているメーカーのものではないけど、2、3年ほど前に何気なく自販機で買ったガラナ入り飲料水。風呂(銭湯)あがりということもあり一気飲みしたわけだけど・・・。
その日はマジで一晩中寝れなかった。完全に目が冴え、しかも下腹部がバッキバキ状態に!(w)
「オレはいったいどうなってしまったんだ!?」
よくよく思い返すと、この飲料水以外、心当たりがなかった。
(こんなもの常時飲んでいる南米の連中は、そらサンバのリズムで年中踊るわな)
ただ数年前のことで「あの成分、なんだったかな?」とずっと思い出せずにいたんだけど、まさかこんな記事で・・・北海道民たちは・・・w
たぶん、オレみたいな過敏体質の人間は「マカ」なんてやった日には・・・たぶん死ぬなw
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by AMNESIac7 | 2010-08-29 22:55 | 日記

配役

どんな役回りであろうとも、その役が自分に回ってくる意味を考えた方がいい。
与えられた役なら全力でやってやれ。(人生の)役者としての実力の魅せどころです。
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by AMNESIac7 | 2010-08-29 19:06 | 雑記・雑感

お別れ下手

ボクの苦手、というか不得手なこと。お別れ。
別れを上手い具合に、さっぱりと出来ない。というか、出来ていないらしい。
なので、けっこうな確率で恨みのような感情を持たれる。
なにかを捨て去るときに、変な情をかけないのも大事じゃないのかな?
そこまでの話じゃないからなのかもしれないけど、ズルズルもめんどいでしょ?
いや、まあ、いつだってボクはズルい人間だからだろうけど。
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by AMNESIac7 | 2010-08-29 18:59 | 雑記・雑感

坂の街

坂の街、視界の重層性、可視化、景色

この街を斜面に貼り付けたら、また全くちがった景色になるよな
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by AMNESIac7 | 2010-08-29 00:07 | 雑記・雑感

能力

能力は必要性に応じる。

突出した能力にも必然性がある。

自分を守るための闘争と結果。

(何かが著しく欠けている者もまた同源)
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by AMNESIac7 | 2010-08-28 19:27 | 雑記・雑感

死と愛

死が"衝撃"たりえるには、そこに"愛"がなければならない。
ボクが、いつも身近な人間の死に対して、涙を流せずにいるのは、愛が枯れているからに他あるまい。
知れば知るほど、ほとんどの愛は消えていく。
愛は万人に向けられない。しかも、ボクの愛は慣習にもよらない。
感覚からしか生まれないらしい。
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by AMNESIac7 | 2010-08-28 18:32 | 雑記・雑感

家庭環境と人格形成

きょう、話した少女との会話内容を反芻して。
そのときは、何気なしに聞いていたので、あれだったが、なかなかにヘヴィーな。
まだ10代で、またよく耳にしがちな家庭環境。
だけど、あとになって考えかえすと、カノジョをまっすぐに行かせるには、どうすればよいのかと思案。
こどもが、こどもらしく生きられる世の中、家庭環境。
そういったものをオトナたちは最優先で考えなければいけない。
こどものうちから、希望の見えない世界を歩くのは、あまりにも酷ではないか、と。
夢のない世界で育ったこどもたちは、いったいどんな大人になるのだろうか?
たしかに現在の世界は暗い。だからこそ、ボクらはウソでも光を見せてあげる義務があるのだ。
たぶん、きょうの応対に失敗はなかったと思うけど、今度はもう少し真剣に向かい合おう。
ボクは、似非ヒューマニストを自認する者なのだから、そこんとこは、しっかりとやらねば。
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by AMNESIac7 | 2010-08-27 22:48 | 雑記・雑感