逸脱せよ!


by amnesiac7
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初めての体験

夢のなかでゲラゲラ笑う。

あまりにも笑い過ぎて、目が覚めた。
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by AMNESIac7 | 2010-05-30 08:44 | 日記

科学反応

ひと と ひと とが出遭い、ぶつかり合い、化学反応を起こす

それがたとえ非金属同士でも、金属であれば、貴金属となることもありえる(アルケミー)

問題は、金属ですらない、魂のない無機物である場合だ

その物質の魂を揺さぶる共鳴、鳴動 が起こりえない内容物

ボクらは有機的金属となり、燃え上がり、具象化され、また砕け散って、放射されねばならぬ

生命とは、常に変化し続ける活動体をいうんだぜ
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by AMNESIac7 | 2010-05-29 23:55 | 雑記・雑感
先行きの不透明な時代

一歩踏み外せば、転落の予感すらさせるような

だけど、決められたレールというのも、安全だが、味気ない

人生にはそれなりの冒険と保険が必要だ

保険は、保障と言い換えてもいいかもしれないけど、これが確保しがたい時代になっている

オレは何の後ろ盾も必要としない

といえるのも、ある程度、何をやっても生きていけたような、幸福な時代を背景としたものである

だけど、だからといって"冒険"心まで失っては、生きているとは言いがたい

以前よりも、よりスリリングな時代をボクたちは生きている

楽しまなきゃ、スリルには打ち克てない

どんなに困難な状況になっても、それでも人生は続いていく(続けていく)のだから、常に勝負だよ
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by AMNESIac7 | 2010-05-29 21:18 | 雑記・雑感
チームの中心である岡田武史と中村俊輔の精神状態がおかしい。
岡田は、スイスに行ってからもその深刻度を増し、キャンプ地の村民たちの準備に準備を重ねた歓迎セレモニーを8分で切り上げさせる。そのうえ、どこの国からも来ていない偵察を気にし、山狩りまで敢行させ、練習の大半を非公開にしたという - 村民たちに対する非礼を詫びる意味でも、完全公開&握手会くらいするのは最低限の礼儀のはずだろうが。
そして中村俊輔。完全に使い物にならない左足を「劇的に治った」「やっぱ痛い」「奇跡的に痛みが消えた」などと、この短期間で発言を二転三転。まったく走れない、スピードボールを蹴れない状態にあるのは、ダレの目にも明らかであるにも関わらず、自身最後の大会ということもあり、チームへの迷惑も顧みず、出場にこだわり続けている - どうせ出れても、足が痛くて思うようなプレイができなかった、と後で言うのは火を見るよりも明らかなのにだ。
指揮官と司令塔という2本の最大の柱がこれでは、チームの機能不全は確定だ。
そのうえ、遠藤のコンディションも上がらないまま。中沢の反応速度の急激な衰え。サイドの人員不足。
頭が腐ると、肉体はここまで蝕まれるのか、というほどの末期状態に岡田ジャパンはある。
次のテストマッチの相手であるイングランド代表は、ほぼベストメンバーでくるという噂。
ベストじゃなくても、惨殺してくれた方がありがたい。
本大会で惨めに守って、守って失点を重ねるよりも、次で守れないことを証明して、本大会は開き直って、攻めまくるくらいになってもらわないと困るからね。
てイングランドに惨殺されたら、絶対に攻撃の枚数をさらに減らすのが"岡ちゃん"なわけだけど・・・。
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by AMNESIac7 | 2010-05-29 08:03 | サッカー
メリハリもあるが、ある程度のことは許容される、ということが最近わかった。
というか、ある程度、わざとボケた方が好感を持たれる模様。
いや、わかってたんだけどね。自分がそれを演じることに抵抗があったわけです。
でも、やってみれば、やはりプラスが多い。
人格改造、改変中。テキトー男の道、われ行かん。

ボクは黙っていると、近い世代からは声をかけづらい -緊張させられる- タイプなのだそうです。
(その代わり、老人やこどもには異常に声をかけられるけど・・・)
でも最近、わざとおどけるようにしてから、そのへんからも声がかかるようになってきたよ。
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by AMNESIac7 | 2010-05-28 23:38 | 日記


TV見ないから分からないんだけど、ほんとにこんなCM流れてるの?!
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by AMNESIac7 | 2010-05-28 22:32 | まったりムジク(音楽)

岡崎ハイジ(笑)

< 岡崎、高山病の疑い >

「最高っす。ハイジになった気分」

関連記事:陸上界の名伯楽、岡田ジャパンの高地トレに「効果ゼロだよ」

「一週間後くらいに体がだるくなる時期がある」て、やばいな・・・
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by AMNESIac7 | 2010-05-28 08:50 | サッカー
オーラはどこに!ww
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by AMNESIac7 | 2010-05-28 00:08
< 南アW杯:日本代表全員が2日目練習、俊輔と闘莉王も合流 >

4-1-4-1。
本田の1TOPでアンカーに阿部、サイドバックは右に長友、左に今野を試していたんですって。
もう笑うほかない。
本田は前に、ある程度ドリブルするスペースがないと何もできない子。一瞬で相手を交わせないよ。
左SBでの今野の起用は実質3バックwith長友になるから左サイドが死ぬ(韓国戦で実証済み)。
アンカーに阿部を使うのは賛成だが、構成上、右に内田(駒野)、左に長友というちゃんとしたサイドバックを起用しないのなら、アンカー自体を置く意味がほとんどない。というか、アンカーを置くのなら闘莉王と中沢のオーバーラップは絶対に解禁しなくちゃならんよ。
4-1-4-1の中盤の4はサイドハーフの設置が不可欠。なわけだけど、今回の登録メンバーで正規のサイドハーフは松井(左サイド=大久保は除外)だけ。右で玉田を使わないのなら成り立たないシステムだって、ちゃんと分かってますか、岡ちゃん(青空)?

岡田脳による右サイドバックに長友起用の真相:
「オランダのロッベン、カメルーンのエトー、デンマークのグロンキア(ヨルゲンセン)といった相手左アタッカーを抑えるのに内田のディフェンスでは無理。だから守備力のある長友をぶつけよう」
この発想だと、日本の右サイドからのアタックが死滅してしまいます。
ただでさえ機能不全に陥っている日本代表のサイドアタックから、さらに翼をもぐのは自殺行為。
相手のストロングポイントを抑えたいのなら、そこにこちらも攻撃を仕掛けること。
相手アタッカーに守備を強いることにより、相手の攻撃を相対的に減少させることができます。
勝負というのはそういうことで、ただ守るだけで勝ちを得ようとするのは夢想家の所業です。
誇りの持てる戦いをしろ!といっても、あの小人にはとどかない言葉なのだろうな、嗚呼。

サッカーは点をとらなければ"絶対に"勝てない競技だ。
死に物狂いで奇跡的に3試合中2試合引き分けることに成功しても、2試合惨敗の1試合勝利よりも勝ち点は低いのです。
しかも、国民の95%以上はグループ突破できないと考えているのだから、誇りという意味でも1勝を目指す方がはるかに意味があると思いますよ、マジで。
というかオシム・ジャパンなら十分にデンマーク、カメルーンから勝ち点を奪える希望が持てたんだけどなぁ、たられば。
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by AMNESIac7 | 2010-05-27 23:01 | サッカー

大人(たいじん)

銭湯に行って、さっぱりしたら思った。
「やっぱオレも、そろそろ大人の道を歩まねばならないな」と。
小さなことに、いつまでも、くよくよする小人。
そんなことではいかんぞう、と。
つまらない小人たちを痛めつけるには「オマエらなんて眼中にもない」という風に振舞うのが一番だ。
矮小のまま過ごす人生になんて、なんの意味もありはしないぜ。
背筋を伸ばして、何者にも屈せず。これじゃなきゃね。

最近、女性への対応には、それなりの自信(自身)が出てきた。
年下には包容力、というか大らかさ(余裕)で。
年上には笑顔とポジティヴィティ。
人間は振る舞いがすべてだ。言葉だけじゃなくね。
表情をわざと大げさにするようにも心がけている。
これによって相手の表情も大きくなるし、普段そういう対応をしてくれない女性がそうなることにより、周囲のひとたちへの影響もプラスアルファされるので、これはやっておいて損はない。
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by AMNESIac7 | 2010-05-27 22:44 | 日記