逸脱せよ!


by amnesiac7
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クラシッチはヤバ過ぎる

本田の新チームメイト 韋駄天とかいうレベルじゃない(日本代表のサイドの倍速以上?!)
コイツのサイドアタック(ミドルも強力)には相手も涙目必至ですw
今度のW杯では、最大の発見になりうる選手かもね!(セルビア旋風来るか?!)


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by AMNESIac7 | 2010-02-05 09:07 | サッカー

事後処理は迅速に

おとといのきょう、休み明けに

伝言ゲームの不具合により、こじれた関係性
もはやご破算は仕方がないとしても、同じエリアで仕事をする人間同士、早めの処置が必要だ
朝から、明らかに彼はボクを避けている様子だったけど、夕方に呼び止めて、ひとこと言った
「オレが直接言えばよかったことをわざわざ伝言形式にして、結果、わけのわからないカンジになって
すまなかったね」と
できることなら幾ばくは、ボクの気持ちも述べておきたかったが、そこはさじ加減
おそらくこの最小限のことば以上は、水を溢れさせるだけで二次被害を生むだけだろうと判断し、
やめておくことにした (にしても、しんどい)

割れた関係性を戻す気はないけど、割れた"まま"の状態で時間を置くと、思わぬ形で祟られることは
この年齢になれば、イヤというほど分かっている
だからある程度の"添え木"を使用して、その後、無駄な軋轢(あつれき)が起こらないよう、配慮する
必要性がある
近しい年代の人間を相手に徒労感をおぼえる作業だけど、これがやはり今後に払われる労力を最小限
に抑えることができる知恵というものだろうな (にしても、ダルい)
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by AMNESIac7 | 2010-02-04 18:34 | 日記

あれ?

きのう書き始めた小説、なんかおもしろくなってきた

けさ読み返して、ちょっと修正したら、およよ

さすが時間かけただけあるじゃん

これならしばらくがんばれるぞい!

では仕事へ(ありゃ?)
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by AMNESIac7 | 2010-02-04 09:14 | 日記

急激に冷める

気温のせいだろうか

背中さすってくれる娘でも現れたら、その子に乗り換えるよ(マテ)
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by AMNESIac7 | 2010-02-03 23:51 | 日記
やっぱむずかしいね、小説書くのって。
読むと書くとでは大違い。アイデアを文章に落とし込む作業の複雑なこと。
原稿用紙6枚分ほどの導入を殴り書くだけ(推敲なし)でも2時間近くかかってしまったよ。
構想では、長編1冊分くらいは書きたいと思っているのに、いまから眩暈だ。
(まぁ、出だしは説明的な部分が多くて、書いていてあまり楽しくないせいもあるけどね)
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by AMNESIac7 | 2010-02-03 18:12 | 日記

長友が内田を救う!

それを"治った"とは言わないが・・・(苦笑)

ガム飲み込むなよw
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by AMNESIac7 | 2010-02-03 09:40 | サッカー

けふの雑感

・拙速、あるいは放置。これに勝る敗因はなし。

・"フリ'(比喩)"では伝わらない人間がいる。命令までつけてやらないと行動しない。
傍らで流し聞きしているだけでも読み取れるコードを取りこぼす。無能という名の悪意の介在。

・なんでそんな大事(おおごと)になるのか? 相手を知らない。まったく見ていないからだ。
わからないから何事も過大に、過小に評価し、実像を歪める。

・コンプレックスの具現化。よそよそしさに潜む歪な本然。

・専門家になりすぎて、世間のそれと大きく乖離する。極めてシンプルな反射を高度なロジックに
落とし込もうとする作業により、実態とは大きく異なる虚像を造りあげる。
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by AMNESIac7 | 2010-02-02 23:00 | 雑記・雑感
FIFAランキングが現すように中位で実力の拮抗した者同士の凡庸な試合

評価しようがない あいかわらずの構成の悪さだから
中盤には完全にスピードが欠乏している
特にサイドにスピードスターがいないのは致命的で結果、サイドバックにかかる攻撃の負荷も高まる
小笠原は、あいかわらず上々な選手だった
だけど、だからといって喜んではいられない
彼もまた、遠藤、中村憲、中村俊、稲本らと同じく、スピードのないテクニシャン型なのだから
守備がこなせる点では上位に置くこともできるが、これは監督の趣味のレベルの話だ
サイドでハイスピードで仕掛けられる中盤
たぶん世界相手に通用しうるのは香川くらいだろう(大久保はこれ以上のレベルでは完全に消える)
平山は、もうすこしアーリークロスが入りやすい状況になれば、有用となりうるかもしれない

あいかわらず大久保は醜いプレーをする
これも趣味の問題なのかもしれないけど、ボクが審判なら、欺く行為でカード連発
即行で退場させちゃうんじゃないかな ああ、うざい

あと大分のスタジアムは、見た目以上に芝の状態が悪いのだろうか?
ボールが走らない、弾まないこと
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by AMNESIac7 | 2010-02-02 21:16 | サッカー
きわめて簡単な伝言ゲーム。傷口が最小限で済むように、ボクは彼に2本のカギを与えた。
招かれざる客が訪れる。オマエはアイツ(彼)から何も聞かされていないのか?
とりあえずアイツに聞いてこい。追い返す。
招かれざる者のその後、どうにも様子がおかしい。呼び止め、詰問する。
やはりボクが与えたふたつのキーワードはいっさい使われずに、適当な取り繕いを吹き込まれていた。
これではダレも得しないし、傷口は開く一方だ。
案の定、彼らの上司が訪れてボクに詫びるという、馬鹿デカく、まったく意味のない事態に。

さあ、ここでボクが伝言を頼んだ彼には、いったいどんな意図があったのだろうか?
伝言の拒否、だからボクはちゃんと説明しろ、と振った。今度は内容の捻じ曲げ。
これが故意なら、彼は確実にボクを「ただの頭のおかしいひと」に仕立て上げようとしている。
いや、きっと伝言内容すら頭に入っていなかったのだろうけど、にしてもひどい。
オマエがワケのわからない取り繕いをすることによって引き起こされるその後の渦に想像が
いっさい働かなかったとでもいうのか?(たぶん、そうなんだろうけど)

ここに悪意が介在すれば、ボクはこころおきなく、彼を打ちのめすことができる。
しかし、どうにもそうではない様子だ。はてしなく単なる無能。
自分とほとんど年齢の変わらない人間が、ここまでも稚拙であるとはさすがに想像できなかった。
が、やはりいちばん悪いのはボクなのかもしれない。
自分が直接、当人に伝えればよかったことを、卑怯にも伝言で済まそうとしたことが、
そもそものまちがいだったのだろう。
にしても、取り返しのつかないほどのデカい代償を払うことになった。
もう、これであそことの関係についてはご破算になってしまったのだから。
ボクは彼がバカなヤツだと、ちゃんと理解していたつもりだったのだが、ここまでとは予測できなかった。
これはボクの想像力のなさに起因した、が理不尽過ぎる結果に繋がった悲喜劇の話。
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by AMNESIac7 | 2010-02-02 20:16 | 日記
寒さでカラダがちぢこまる 背筋を丸め、心もちぢむ

良いことが考えられない 行動せねばならないことが億劫になる

成功者というやつは、存外、こんなところで差を持つやつのことなのかも

とにかくカラダを動かして、ほぐそう でなきゃ、こころもからまったままだ
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by AMNESIac7 | 2010-02-02 08:57 | 雑記・雑感