逸脱せよ!


by amnesiac7
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<   2007年 08月 ( 13 )   > この月の画像一覧

今夏、というか、今年に入って、まだ1匹も見かけていない、ゴキブリを
バルサンなどを焚いた記憶もなく、台所を異常にキレイにしてるわけでもなく、
なぜなのか、さっぱりわからない
周辺の空気は甚だ悪く、旧巨大建造物の解体(アスベストは大丈夫か? いや、大丈夫ではないだろうな、大阪だしw)、跡地での造営が始まり、粉塵まみれ
今年に入って、隣家のナンミョー党員とオカンがもめて、なんか不穏な動き(これはまず関係ない)
が、もめた理由も隣から漏れる妙な臭いなだけに・・・??w
なんれにせよ、ゴキブリっつったら、とんでもない生命力の代名詞のような子たちです
そんな子たちが今年に入って、まったくその棲息を確認されていない これって野爆ね?w
みなさんの地域ではDOなのでしょうか 今夏もたくさん見かけましたか?
まさか、出ないことにこんなに不安になるとは思ってもいませんでした
夏の風物詩だったのですね、ゴキくんたちは!(ちがうと思います)


< 世界陸上_手配ミスで部屋ない エリトリア選手、床で一夜 >
こんなこと、アメリカや欧州の選手相手なら、絶対にやらかさないことだろ?
相手がアフリカ人だったから起こしたスキャンダルだろう
どうでもよい選手だったわけではない 実際、マラソン、1万メートルで4位を獲った選手もいるという
この対応がなければ、メダルにも十分、手が届いた公算が高いほどだ
とりあえず、関(クソ市長)はエリトリアとジブチまで同伴して、土下座行脚してこいよ!(隣国だし)
どうせ、居ても居なくても・・・居ないほうが大阪には有益なんだからさ
言い訳しているクソも、言い訳するなら、なぜちゃんと代替ホテルがあることをしっかりと理解されるまで告知しつづけなかったのか? 大阪の行政はあいかわらずの底です
こんなに遠い見知らぬ国までやってきて、自分たちだけ床で寝かされる気持ち・・・
あ、そうだ!おまぃたちはなんもない路上で3日3晩寝てこいやぁー!
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by AMNESIac7 | 2007-08-29 12:08 | 雑記・雑感

負け犬組

「勝ち組」_他者に対し、引け目、飢餓感を持たずに済む精神的優位者
「負け組」_他者に対し、常に劣等感などに苛まれている精神的劣位者

勝ち組と呼べる人間は、実際のところ、ほとんど皆無にひとしい
ひとはみな、なんらかの劣等感を所有し、日ごろから悶々としているものだからだ
特に物質至上主義的国家の民草においては、煩悶の種に事欠くこともないだろう

最近の気になる傾向
勝ち組と思しき連中の意見にイヌのように乗っかるだけの「負け犬組」の増加
「強者」、「権力」、「権威」を(勝手に自分の)背景とし、わめき散らすイヌ組たち
イヌたちは、前述の3つに絶大なる忠誠を誓い、それらが望まぬであろう者たち、見下しても怒られないであろう者たちに、みずから進んで、ギャンギャンと吠え立てる
マスメディアにおいては、今やほとんどがこれ一色と言っても過言ではなく、未だメディアに踊らされている連中においては、つられ遠吠えのシュプレヒコールが非常に目立つ

ボクはイヌが大キライだ
これはもちろん動物のイヌを指しているわけではない(動物のイヌも好きではないが)
「イヌ」というのは、つまるところ「その他大勢」のことであり、いてもいなくても大過ない者たちをさす
とるに足らない役者たちの、(あまりにも膨大な)とるに足らないセリフの数々
窒息しそうなこの社会的閉塞感を作り出しているものの正体は、そういう連中たち「自身」であるということに、いい加減気づくべきだ

「弱い者たちが夕暮れ、さらに弱い者を叩く」と歌っていたのは、ザ・ブルハーツだったと思うが、
あの時代よりも、さらに、その傾向はほとんど暴発寸前、限界にまで高まっている昨今
狂気は伝染する、確実に
権威主義的価値観からの脱却、熱さまシートみたいなものが、みんなに必要だ
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by AMNESIac7 | 2007-08-24 23:28 | 雑記・雑感
よく勝てたものだ
スコアだけ見たら快勝だけど、もちろん紙一重、幸運の結果
前半は組織で対抗、良い線いってた時間帯もあったが、後半は終始、おされっぱ
日本人選手とは、あまりにも違いすぎる間合いの広さ・・・アフリカン恐るべし
(本番なら、こんな結果ではすまなかったかもしれないが、こんな結果に終わったところは、
カメルーン代表が06年W杯に出場できなかった所以かもしれないな、とも思ったが)

だが、きのうはどっちかというと、A代表よりもU-21代表のほうがさらに気になった
こちらは銭湯のサウナで断片的に見たのだが、あいかわらずキレキレの水野きゅんの右サイドと対照的な本田の左サイドの攻撃参加のなさ加減、これが不可解だった
もちろん、これは前々から言っていることだが、本田が悪いんじゃなくて、本田をサイドで起用する反町がボンクラなわけで
ドリブルでの「キープ」は上手くても、「突破力(スピード、瞬発力)」のまったくない本田をサイドで使うこと自体がナンセンスなのだから
いい加減、水野と家長をウイングにおいての1トップ、中盤はセンターに3枚置いて、4バックが
いまの人材での解答だと気づいてほしいな(4-3-3)

柏木は思いのほか良かった
本番までにレギュラーに定着できるように、これからドンドン使っていけばいいな
て、こういう期待をすると、反町ボンクラ治は見事に裏切ってくれる気がするので、みんな黙った方がよいのかもしれないな・・・て、どうなってんだよ、アイツ
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by AMNESIac7 | 2007-08-23 22:08 | サッカー

朝青龍に対する雑感

なんで、さっさとモンゴルに帰してやらんのだろうか?
聞けば、先月末あたりから、ずっと自宅に引きこもってたのだとか
これってほとんどイジメじゃね?

「横綱」の品格あれこれにしても、出場停止、減給問題にしても、
朝青龍を横綱と「選定」した連中の方が、より責任を取るべきだ、と個人的には思うよ
「そういうヤツ」を選んだんだから、クビにするか、請うて続けてもうらうか、けっきょくのところ、
選択肢はふたつにひとつだと思うわけで

仮病でサッカー かわいいじゃないか
VTRを見るかぎりでは、思いのほか、機敏な動きを魅せてたし、さすが横綱とオレは思ったよ
なんれにせよ、そういうの全部ひっくるめて「朝青龍」だろ
そんなこと、端からわかってたはずなのに、いまさら「横綱の品格」云々を問う自体、なんか違和感

怖いタニマチとかに消されないなら、モンゴルの帰郷くらい許してやれぃ
それが、辞めるにせよ、復帰するにせよ、どのみち、いちばん結論に近づけるはずだから
このまま国内に留めても、もうなんにもならんだろうに、とね

横綱の品格よりも、外野(役員等)の品格、人格の方がオレは気になるわけなのです
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by AMNESIac7 | 2007-08-23 21:51 | ゴシップ・世俗系

部屋の壁紙貼り替え

(。・0・。) がむばったさー

3階のTV部屋、2000年代に入ってなお、未だ砂壁
所々がハゲだして、なかなかに見苦しい状態
「そろそろ、いっちょやってやるか!」と15日からシコシコと先刻まで

砂壁をはがす方法は、いたってシンプル
専門家なら剥離剤を使用するらしいが、ボクはスポンジで湿らせていくだけ
水気を含んでボロりだした壁を、丁寧にコンクリなどを整地するパテのようなモノで削っていく
(最初、適当な道具が見つからず、バターナイフで気の遠くなるようなシコシコを展開したがw)
ある程度削れたら、目の洗い鉄製(?)の台所スポンジなどで調整
真っ平になるまで根気よく、これらの作業を繰り返す

砂壁を剥がし終えたら、今度は壁紙
本来なら、ベニヤ板などを接着して、その上から壁紙を貼っていくらしいのだが、
砂壁が思いのほかキレイに剥がせ、壁面がかなり平らな状態になってしまったので、すこし思案
ホームセンターの従業員と協議して、ノリ付けなしで貼れる壁紙+壁紙用ボンドで補強する方法を選択
持ち帰って開封してみると、端から裏面にノリが付いている壁紙のノリは存外、接着力が弱く、補強用のボンドが大活躍
まず、貼っていく壁面のサイズに合わせて、壁紙を前もってカッティング(気持ち大きめ)
下地に補強用ボンドを薄く塗りつける(要所、要所は丁寧に)
貼り付ける
はみ出た場所はカッターナイフで切り落とす この際、引っ掛けたりして、所々、切断面がガタついたりするが、その部分は最後に白の木工用ボンドなどで上から塗りつぶせばOK

壁紙を真っ白にしてしまったせいで、なんか以前よりも部屋が狭くなったような気分にもなったが、
思いのほか、キレイに貼れたのでやはり美しさの方が勝っている
材料費も実費だけなので、職人を雇うよりもだいぶ安く上がった (総労働時間を考慮しても、なかなか良い時給換算になるかな?)
なによりも、自分で貼り替える、という経験をしたことも大きい
なにやら自信もついたし、これからどんどんリホームしていくか、自力で?(いや、しんどいからやめw)
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by AMNESIac7 | 2007-08-18 21:58 | 日記

虐待or?

銭湯のサウナにじっくりと入り、水風呂でひとやすみ
目をつぶって浸かっていると「ザバンッ!」となにかが飛び込んできた
見ると5~6歳くらいの少女っこ
歓声をあげながら、すぐさま浴槽のへりに立つ
「次はアタマから行け!」父親らしき男が命令する
「アタマからはムリやって!」うれしそうに応える娘
刹那、なにを思ったのか、父親らしき男は娘の即頭部をわし掴みにし、水風呂にたたきつけた!
「ほら、イケたやろっ!」
虐待かと思い、思わず男を睨みつけたが、浮かび上がってきた娘はうれしそうに笑っている
虐待されているこどもが、それ以上、ヤラれないように、大人に媚を売るということはザラに考えられることだが、そのあとに行なわれた父娘の会話は至って、子煩悩な馬鹿オヤジと溺愛されている娘のそれだった・・・世の中、いろんなコミュニケーションの形態があるのだろうが、さしあたっては、娘が中耳炎にでもならないことを祈るものである^^;
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by AMNESIac7 | 2007-08-17 22:52 | 日記

祖母の死

父方の祖母の死

8日 「いま危ない状態にある」_親戚のおばさんからの連絡
    すぐさま病院に急行するも、間に合わず、すでにバイタル・サインは全停止状態
    近隣の親戚が揃うのを待って、死亡時刻の確認
    (ログを見ると実際の心停止時刻よりも90分以上遅かった)
    実のところ、前々から「人間の生命が停止する瞬間」を一度は見ておきたいと
    思っていたので、機会を逸したことを不謹慎にも悔やむ
    容態の急変ではあったものの、以前より「回復の見込みはない」とされていたので、
    葬儀屋などへの連絡、手配は至ってスムース
    しかし、実際に葬儀場に着くと「立て込んでいるので、1日遅らせれないか?」との打診
    夏の暑い盛り、腐食などを考えると早い方がもちろんよく、論議していると、
    顔の効く縁者が、近くの寺を手配
    移動すると、なかなかに立派な施設を持つ寺院
    これはけっこう高くつきそうだ

9日 通夜 仕事を休み、お昼ごろから手伝いに
    到着すると、偶然、祖母を死装束(?)に着替えさせるタイミングに遭遇
    叔母たちの手際はイマイチで、けっきょくボクが手伝うことになった
    有機物から無機物へと変化してしまった肉体
    身体中の連絡線、すべてが断ち切れ、弛緩しきったそれを手にしての作業
    丁寧に、しかも黙々と
    一部始終を見ていた親類縁者は、あとになって「なかなか出来ることではない」と
    感心し、しきりに誉めそやしていたが、ボクのなかでの真実とは、大きな乖離があった
    無感動に、ここぞとばかりに集中しながら、感触を、ひとつひとつ確かめる
    そこには愛情の欠片も認めることはできず、まったく揺れない自分に困惑をおぼえるほどだった
    母方の長兄が亡くなったときは、けっこう涙したはずなのだが、ここまでのところ、
    一滴の涙もなし だいじょうぶか、オレ?

10日 本葬 朝からお寺
     粛々と進められる葬儀
     父方の親戚は、あまり号泣するようなタイプの人間はいず、すこし安心していたが、
     やはり、儀式が段階を踏むごとに、徐々に涙ぐみ、なかにはわずかに声を漏らす者も
     出始める
     葬式の儀式は、死者よりも生者のためにある
     と指摘していたのは、安部公房だったと思うが、まさにそのとおりで
     皆、儀式が進むにつれ、死者との感情の清算を円滑にこなしていった
     そして、ここでの涙とは、清算の通行手形であり、
     ボクには未だその免罪符の発行が許されていない
     ボクよりも、はるかに縁薄い、ほとんど無縁ともいえる縁者たちにも乱発されている
     ような手形なのに、ボクはこの段階でも未だ、それを手に入れることができていない
     手形を捏造する材料、「思い出」という記憶
     その材料に「感情」を加え、各自、好き勝手な手形を発行する
     ボクにも、もちろん祖母との思い出がないわけではない
     おそらくというか、どうやら「感情」が希薄すぎたようだ
     そんな孫が火葬場までの遺影を持つ
     眉をひそめて、神妙の顔つきをしているが、腹のなかはただの困惑、気まずさだけが
     その大半を占めていた

     火葬場 数十とあるオーブンのひとつの前で最後のお別れの話
     なんら面識のない人間が、死者の生前の徳を讃えたりしながら、
     終電のプラットホームでラスト・チャンスの笛を吹く
     冷静をつとめていたひとたちも、絶句しながら見送り、肩を微動させた
    
     焼け上がるまでの2時間ばかり、食事休憩
     あまりダレも祖母の話題を口にせず、遺影に目をやるひともわずか

     ふたたび火葬場 すべてが灰となり、骨だけになっていた
     さすがにすこし揺れそうになったが、その骨の予想以上の細さ、もろさと
     なぜか左に寝返りをうったような姿勢で出てきたことに、関心が逸れた
     死の直前に脳梗塞を起こし、左半身が不自由になっていたことを思い出し、
     変な姿勢で焼き上がったことと照らして想像を巡らせていると、
     あっという間に骨上げの段階に入っており、虚を突かれたように箸を受け取る
     細く、脆くなった骨を壊さないように、注意を払いながら骨壷に入れる
     相変わらず神妙な面持ちだが、目ざとい人間なら、オレが一度も涙を流していない
     ことに気づいているはずだ、と周囲に神経を尖らせた
     我ながら、「どこまで酷薄なのか」と思いながらも、もし、このことを洞察している人間が
     いたら、「そいつもオレと同じくらい」だと考えがおよび、すこし気が抜けた

     寺に戻り、簡略化され、葬式の日とセット化された初七日の法要の儀
     これは葬式という儀式においては、ほとんどピロー・トークのようなものらしく、
     淡々と執り行われ、つつがなく終了 適当に軽く飲食などをして、散会
    
余談 けっきょく涙の一滴もなく、ボクにとっての清算の儀式は終わってしまった
    祖母は、ボクの父を若く(30歳に)して亡くし、その分、ボクには彼女なりの愛情を
    たくさんと注いでくれていた
    しかし、今となれば自分の遺伝的性格からも照らしてわかるが、彼女はシャイで、
    しかも、字も読めなかったので、孫との交流の糸口を(本意ではないのだろうが)金銭などに
    頼ることが多かった
    そして、その金額は父の兄弟などからも含め、
    母子家庭となったボクの家には大き過ぎる「負担」だった
    本来、こちらも返せる範囲の贈り物ならありがたいものだが、贈り物も過大になると、
    それは受け手にとって「負担」と変容してしまう
    ボク自身が現在、バリバリと稼いでいれば、違った感情も起こったはずだし、
    援助が少なければ、それほど負い目もなく、易く涙も流れたかもしれない
    父は長男だった 式の最中も「これからはオマエがこの家を背負っていくんだぞ」と
    縁者たちは当たり前のように言ってきていた
    ボクにとっての「負い目」はまだまだ清算されることはなさそうだ
    不甲斐のない自分がため、まともに、当たり前に泣くこともできないような立場も、
    「感情」にブレーキをかけたのだろうな

余談2 それにしても葬式はおもしろい
     今回は、イヤなほど醒めていたので、いろんな光景を観察することができた
     信心が篤いため、儀式のひとつひとつに声をあげ、ひとり浮いている者
     ビジネスの困窮からか、なんとか有力な人脈に渡りをつけようとほぼ無縁なのに参列する者
     ほとんど疎遠なのに、同伴者の涙に釣られ泣きする者
     坊さんの言葉などを、どうしてもダジャレなどに変換したがり、顰蹙を買う者
     他人が焼香中なのに、ベラベラと自分の話をする者
     自分だけが面白いと思っている、なにひとつ面白くないエピソードを披露する者
     あまりにも、あまりにも
     まるで葬式という演劇には、かならずこういった配役が存在します、といった風情だった
     ボクがいままでに参加した数少ない葬劇にも、やはりこれらのトリックスターは存在した
     「もし、ダレもいなければ、ワタシが演技しなくっちゃ」とでも、みんな思っているのだろうか?
     他にも葬式ならではの決まり文句のオンパレードがあり、自分がえらく安い台本の芝居に
     参加させられているのではないか、という疑惑も、ひょっとしたらボクの感情のブレーキと
     なったのかもしれないが、これは他人への責任転嫁に過ぎるので、やはり取り下げておく
     
     ちなみにこの滑稽を「おもしろい」と表現したのは、最近のボクの笑癖のひとつに、
     「スベっている芸人を見て笑う」というのがあるからだ
     本人の本気っぷりと、そのおもしろなさ それを冷ややかに眺める観客
     ここでいう芸人の最たる者は、最近の政治屋や権力者たちか
     今までは完全にスベっているのに、ツッコむこともなく、なぜか感心しているような
     タコの観客動員が多かったが、さすがにもう、それではクスりともできないような世相に
     まで追い込まれてしまったおかげで、ようやくまともな演劇がチラホラと観賞できるように
     なってきた 善き哉、善き哉
     (えらくヘンな「締め」になったな でもコレがオレ節?)
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by AMNESIac7 | 2007-08-12 22:20 | 日記
まず移籍作業を終わらせてからね
自分でやった移籍もモードに反映されるけぇ、ちゃんと終わらせてからの方が良いぞよ

あと〇ちゃんねるの投稿であったファンタジスタの成長裏技
b0006096_20225827.jpg








はっきり言って、いきなり禁断の・・・w

Jリーグ登録選手たちの今作でのCG
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by AMNESIac7 | 2007-08-04 20:26 | ウイイレ

すごい笛・・・w

関西では、地上波放送がなかったんだけど、このダイジェスト見たら、引いたw
こんなんで北京五輪も運営したら、えらいことになるよ、中国さん・・・

U-22・4カ国対抗戦 日本 X 中国
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by AMNESIac7 | 2007-08-04 20:12 | サッカー
ダバっ子だったのかYO! (ウイイレ最新作の話)

ジョン・カビラの実況、前作までのやつ、そのままだな
そろそろ衛星でリーガの実況とかやってるという、例のしとに代えてほしかったな
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by AMNESIac7 | 2007-08-03 08:51 | ウイイレ