逸脱せよ!


by amnesiac7
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カテゴリ:雑記・雑感( 516 )

狂気

自分をまったく信じていないボクには持ち得ない感情
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by AMNESIac7 | 2010-09-01 23:36 | 雑記・雑感
考えてしまうのは、考えたくて仕方がないことだからなのだろうね、やっぱり。
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by AMNESIac7 | 2010-09-01 23:25 | 雑記・雑感
自分よりも不安になっている人間の話をきけばいい

さあ、それではどうぞ
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by AMNESIac7 | 2010-09-01 20:48 | 雑記・雑感

かくも脆く

人間とは報われがたい生き物なのだろう。
大事、大事じゃない。ひどく酷薄なボク。
大事じゃない(ほとんどの)人間には、やりたい放題な振る舞いも平気なのに、ほんのわずかな大事な人間に対しては、かくも自信なき、ですか。
たぶん向こうも嫌ってはいまい。冷静に事象を判断すれば、まちがいない。
にも関わらず、まったく持ってネガティヴな、普段では考えもしない発想が脳裏をよぎる。
おそらく、また次にキミに逢うまでは、ずっとそんな感情がめぐり続けるに違いない。

最近、人格改造が進み、大分とおおざっぱなポジティヴな人間に近づいていた。
つもりだったのに、あまりにも良いことがあると、逆にネガティヴになることもあるのですね。
たのしさのあと。いや、たのしいはずの最中ですら、手放しな気分になれないでいた。
いや、良いことがあったんだよ、今日は。なんだけどね・・・。
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by AMNESIac7 | 2010-09-01 19:59 | 雑記・雑感
断片、メモ。分析。
日々の日記、感情などをつらつらと。
だけど、そこで発生する感情の辻と褄は、いつもどおりの規定路線だ。
ほんとうにそうなのか? オマエの分析は当っているのか?

きょう起こった出来事。ほぼすべてポジティヴなもの。起こったこと自体は。
だからこそ、落とし穴が気になって仕方がない。高いところにいけば、かならず落ちるからね。
問題は起きたことよりも、どう見られていたか。それが"今後"につながるからだ。
たぶん最後の後味だけがイマイチだったから、こんな気分になったのだろうけど。

不安になるのはなぜだろうか。普段の冷静さ(のつもりのようなもの)はどこに消えたのか?
答えはボクのなかにはない。応えはカノジョのなかにあるのだから。
このカンジはなんなのでしょうね。
普段は他人の目線を気にするようでいて、まったく気にしないで生きているボクだから・・・困る。

断定しがたい事象は苦手だ。
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by AMNESIac7 | 2010-09-01 18:08 | 雑記・雑感

配役

どんな役回りであろうとも、その役が自分に回ってくる意味を考えた方がいい。
与えられた役なら全力でやってやれ。(人生の)役者としての実力の魅せどころです。
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by AMNESIac7 | 2010-08-29 19:06 | 雑記・雑感

お別れ下手

ボクの苦手、というか不得手なこと。お別れ。
別れを上手い具合に、さっぱりと出来ない。というか、出来ていないらしい。
なので、けっこうな確率で恨みのような感情を持たれる。
なにかを捨て去るときに、変な情をかけないのも大事じゃないのかな?
そこまでの話じゃないからなのかもしれないけど、ズルズルもめんどいでしょ?
いや、まあ、いつだってボクはズルい人間だからだろうけど。
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by AMNESIac7 | 2010-08-29 18:59 | 雑記・雑感

坂の街

坂の街、視界の重層性、可視化、景色

この街を斜面に貼り付けたら、また全くちがった景色になるよな
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by AMNESIac7 | 2010-08-29 00:07 | 雑記・雑感

能力

能力は必要性に応じる。

突出した能力にも必然性がある。

自分を守るための闘争と結果。

(何かが著しく欠けている者もまた同源)
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by AMNESIac7 | 2010-08-28 19:27 | 雑記・雑感

死と愛

死が"衝撃"たりえるには、そこに"愛"がなければならない。
ボクが、いつも身近な人間の死に対して、涙を流せずにいるのは、愛が枯れているからに他あるまい。
知れば知るほど、ほとんどの愛は消えていく。
愛は万人に向けられない。しかも、ボクの愛は慣習にもよらない。
感覚からしか生まれないらしい。
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by AMNESIac7 | 2010-08-28 18:32 | 雑記・雑感