逸脱せよ!


by amnesiac7
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カテゴリ:WCCF( 19 )

20クレやって敗戦はわずかに「※3」(内「2」はPK負け・・・あいかわらずカップ戦だけは鬼門^^;)
※かんちがい_よくよく思い出したら、まだチームは9敗しかしていないので、PK以外の負けはなかった

3つの戦術理論から、勝つのが当たり前に近くなってきていた
・キックフェイントによる最終ライン突破
・高い位置からの守備
・ゴールキーパーの果敢な飛び出し
きょうは、そこからさらに悪魔的キープレイヤーの発見があり、ゴール量産が始まった・・・

男の名はデ・ロッシ
04-05シーズンのレギュラーカードのデ・ロッシ
特殊能力は「スーペル・レジスタ」
いつもはデコ、あるいはマンシーニによる「ムービングパスワーク」で戦っていたのだが、
きょうは試しにデ・ロッシをキーにしてみた
そこから導き出されたチーム戦術は、「ワイドゲームメイク」
すでにチーム全体の能力も高まっていたせいもあってか、中盤の底から右に左にフライのロングパスが横断しまくり、一発で前線に張るウイングのC・ロナウドやジュリ、マンシーニにパスが入る
不意をつくロングパスなので相手ディフェンスとも距離があり、あとはひとり抜くだけで決定的場面に!
ゴールマシーンと化したグジョンセンは本日3度(4度?)のハットトリックを達成し、極まった感あり
デ・ロッシ以外の中盤、デコやキャリックもパス精度が高いので、まちがいなくこれはうちの為の戦術
こうなってくると勝つのが当たり前
GK操作も馴れ、コーナーからはここ数十試合、失点していない
あとはモチベーションだけの問題になってきていて、ちょっと心配・・・

こんな対戦相手はイヤだ(=強い)
・ベッカムやファビオ・アウレリオなどをキーとした「アーリークロス重視」のチーム
 この戦術は、はっきりいって八百長
 ハーフウェイを越えたあたりから、バンバンとえげつない軌道のクロスが前線に入る
 優秀なフィニッシャーがいれば、ゴール量産は当たり前(ニステルローイあたりか)
 クロスの出し手に直接マークをつけて消す以外ない
・1CF-2WGタイプの3TOP
 サイドハーフよりもウイングが厄介 ただし最前線にベタはりの3TOPなら「穴熊」で問題なし
 1・5列のようなところにウイングがいるのが、いちばん対応しづらく、1失点は覚悟か(うちも同タイプ)
 _2TOPは、ほぼ論外 負ける気がほとんどしない
・ミドルの得意なFWでバンバンとエリア外からシュートを打つ相手
 これは今回の「流行」戦術のひとつの模様(GKにはじかせて、コーナーを拾いにいく戦術)
 みんなは苦手みたいだけど、実はボクにはお得意様だったりもする
 高い位置からプレスをかけ続け、精度を落とさせれば、なんの問題もない


最初からのパートナーのグジョンセン、ブッフォンに加え、C・ロナウド、デ・ロッシもクラック化完了
デコ、ベンゼマ、ジュリなどもすでに4ツ☆状態なので、ほんとにもうモチベーション次第なのだが、
最近、まったく綺羅カードが引けず、テンションが落ちている状態
ただ勝つだけでは、すでに飽きが来はじめているので、なんか新たな動機を見つけねば・・・

本日の戦績
キングスカップ制覇、レギュラーリーグ(R1)優勝 マンチェをケチョンケチョンにしたのが気持ちよかった
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by AMNESIac7 | 2008-08-04 21:21 | WCCF

WCCF 極まりし戦術理論

就任5試合(3勝1敗1分け)を消化した時点から再開
きょうは以下の3点を意識しながらプレイ開始!
・例のキックフェイントの有効的な利用
・バックラインを高く保ち、早いプレスに集中
・ゴールキーパーのポジショニング(飛び出し)

序盤、いきなり引き分け、負けという、いつもどおりのスロースターターっぷりを見せるも、
ここからがスゴかった
引き分けをはさんでの12連勝!
就任20試合消化の時点で15勝2敗3分けという信じられない快進撃を演じる!!
相手関係(就任20~40試合程度の連中)にも恵まれたが、こんな結果は、もちろんはじめて!
特にグジョンセンは1試合1点を超すペースでゴールを量産し、ブッフォンはファインセーヴを連発!
不安だったゴールキーパー操作にもようやく自信がついてきた

ここから、さらに試合をこなすも、早くも集中力が低下しだし、23勝7敗10分けと一気に失速^^;
どうやら、ボクの集中の限界(ゲーム体力)は20試合程度までのようなので、次からは・・・

途中、監督としての手腕がチームから認められるというイベントが起き、
なんと10試合の就任期限延長というボーナスが発生した!
なので、就任期限は23勝もしておきながら、未だ70試合を残すという状態なのである!

ていうか、オレ、WCCFにハマりすぎ! こんなことでは、おこづかいが・・・もたん××;

追記:現在の布陣(4-3-3)

       グジョンセン(※パートナー)
マンシーニ        C・ロナウド
---------------------------------
     デコ     キャリック
        デ・ロッシ
---------------------------------
  モレッティ      ネスタ
   カンナヴァロ フレージ
        ブッフォン(※パートナー)

SUB:ベンゼマ、ジュリ、ペッロッタ、パヌッチ、シルヴェストル

サイドバックは、実際にはセンターよりでオーバーラップはしない位置に置くこと
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by AMNESIac7 | 2008-07-30 19:50 | WCCF
攻略サイトなどで細かい操作をおぼえる
そのなかでもボクにとって最も重要なコマンドが「シュートキャンセル」だ
競り合いなどでもシュートボタンを押すボクは、意味のない位置からのシュートが多かった
なのでシュートボタンを押して、シュートモーションに入りそうになっても、急いでキーパーボタンを
押せばキャンセルされるというこの操作は、非常に役に立つコマンドである

ゴール前や、ドリブル中のシュート&キャンセル
このプレイをすると相手DFは、ビクッとして棒立ちになったり、フェイントによく引っかかる
距離感だけ掴めば、このアクションはおそろしくキマる、ズル技に近いプレイのようだ
特にサイドからの切り込み時にこれをすると、相手DFを振り切り、突破できる確率が、
何もしないときよりも飛躍的に上がる模様

集中力がカギだけど、新チームでもいきなりジャイアントキリング連発
ひょっとしたら封じ手にすらなりかねない、自分でもなんかズルい気がする技の発見でした

新師弟関係は2人
きょうまでプレイしていたチームでは、師弟関係成立に集中しながらの育成をしていたが、
新チームには、なんとかグジョンセンとブッフォンを連れていくことができた
候補には、現師弟だったマンシーニ、C・ロナウド、デ・ロッシ、デコなどもいたが、どういう基準でそうなるのかわからないが、前述の2名が任期終了後、ロッカールームにやってきた
どちらも能力開花済み(5ツ☆)だが、綺羅ブッフォンはなんと3項目にわたって限界突破が起きている
これはひょっとするとカードのランクに由来するものなのかもしれないが、新チームでいきなりこのブッフォンがゴールマウスを守ってくれるというのは、ありがたいとしかいいようがない
グジョンセンも例のキックフェイントからのゴール奪取で、いきなりゴール量産体制突入!
新チームは、なんかかなり良い線いきそうな、そんな気がしたなんとかですた
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by AMNESIac7 | 2008-07-28 22:04 | WCCF
OUT:パク・チソン IN:ジュリ
サイドアタックの人材としては、このうえない男を手に入れたというべきだろう
水曜日、2ゲーム目で排出されたのは白のジュリ
即、パクに代わって入団が決定 いきなり素晴らしい動きを魅せ、オーナー(=オレw)ご満悦!
両サイドこなせるマンシーニ、C・ロナウドにさらに右のクラック=ジュリの獲得でうちのサイドの陣容は、ほぼ完全に固まったといえるだろう

師弟関係候補5名
マンシーニ以外のメンツでも、C・ロナウド、グジョンセン、ペッロッタなどがミーティングルームの最前列に座るようになった
ブッフォンも1列目に座っていたのだが、ペッロッタと入れ替わって以来、いくら褒め称えても2列目から動いてくれなくなった・・・どうしよ^^;
あと、デコも2列目まで来ています ジュリも含め、就任期限中に一度は最前列に座らせるつもりだ

セードルフ1200円
WCMのセードルフをカードショップで1200円で売却
売ったお金でATLレオナルドとYGSフンテラールを計500円でゲット
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by AMNESIac7 | 2008-07-25 09:10 | WCCF
WCCFの選手カード よくよく注意してみると、同じ選手でもシーズンによって能力値はおろか、SKILL(特殊能力)やポジション適正にも大きな差があったりする
特に気になるのが「プレイエリア」で、この適正が年々まったく違うものになる選手も少なくない
たとえばマンシーニを例としてみよう
05-06シーズンのマンシーニ(白)は、左右前後非常に広範な適正を示している
なのに06-07シーズンのものになると、左の専従者で、わずかにセカンドトップがこなせる程度に
総合値だけは、わずかに86から87へとUPしているが、カードの色も白から黒へ、特殊能力も「幅広い攻撃参加」から「ダイアゴナルラン」へと変化しており、使い勝手では、まるで別の選手である
特殊能力は、その選手をキープレイヤーにすると、そのままチームスタイルに直結するわけだが、これらに注意せず、能力値ばかり見ていると、ちぐはぐで歪(いびつ)な戦術しかとれなくなるので注意だ
TOよりもすべてを加味した選手配列が大事、ということ(かな?)

カードショップなどを探索すると能力の合計値ばかりが査定の対象みたいになっている現象を目のあたりにするわけだが、チームのバランスは科学反応次第
サイドアタック重視なうちの構成では、たとえトータル95の能力を誇るトッティでも、トップ下くらいしか使い道がないなら、93でワイドに中盤をこなせるデコの方が使いやすいのは自明だろう
特にストライカーに関していえば、ダイレクトで決められるトップは、たとえ能力が低くても重宝する
ワンチャンスくらしか作れない強豪を相手にする場合、能力の高さで健闘よりも、1発決めて苦しめた、の方がはるかに価値があるわけだから
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by AMNESIac7 | 2008-07-23 09:37 | WCCF
本日もWCCF
きょうは、最後のプレイでWCMのクラレンス・セードルフをゲット!
ひさびさの綺羅だけど、これはあまり大した額では売れなさそう・・・どうしたものかな?

ローマ勢を中心に作ってきたチームだけど、どうにもトッティを上手く使えず、ストレスがたまっていた
なので、思い切ってトッティを放出!
代わりにサイドアタックの申し子、クリスティアーノ・ロナウドを組み込んだチーム構成にシフトチェンジ
マルディーニも切って、デコが加入 大幅入れ替えの末、生まれた新布陣は・・・

      グジョンセン
マンシーニ      C・ロナウド
   デコ      ペッロッタ
      デ・ロッシ
シルヴェストル    パヌッチ
 カンナヴァーロ ネスタ
       ブッフォン 

SUB:リカルド・オリヴェイラ、パク・チソン、キャリック、モレッティ、マテラッツィ

懸案だったサブのストライカーには、グジョンセンと同タイプのオリヴェイラが加入
「ワンタッチストライカー」の異名どおり、ダイレクトシュートが上手いナイスな選手!
パク・チソンやキャリック、シルヴェストルが帰ってきたのは、すべてC・ロナウドのため
マンUでの相性をそのまま活かし、連携UPの時間短縮を狙う

師弟関係の構築
すでにマンシーニとは成立している師弟関係だが、この関係が成立する最低限の条件としては、
「ミーティングルームでの座り位置」があるようだ
マンシーニが常に最前列に陣取っており、比較的友好度の高い選手たちが前の方へやってくる
なので、他の選手たちとも師弟関係を成立させるため、どんどん最前列に選手を集めることを計画
現在、残60数試合でマンシーニのほか、グジョンセン、C・ロナウドが最前列にきました
ブッフォンもあとひと押しのところまで来ているので、もし4人とも次のチームに連れて行ければ・・・
相当にラクなチーム作りが可能になりそう
これならオファーがなくても、いきなりジャイアントキリングもそうむずかしくないだろうな
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by AMNESIac7 | 2008-07-22 22:43 | WCCF

WCCF 師弟関係成立!

ランパードにとってのモウリーニョ、ナカタにとってのマッツォーネ、マンシーニにとっての・・・

たぶんちょうど就任期限ラストの100試合目
すでに特殊能力は5ツ☆になっていたマンシーニが個人能力でも5ツ☆で覚醒
試合終了後、ドアを開けて入ってきたのは、やはりマンシーニだった
師弟関係が成立したので、新クラブに行っても、ついてきてくれるという
また1からのスタートと思っていた矢先に、能力の開花しきったこの男がいっしょに来てくれる
というのは、なんともこころ強い話じゃないか!(戦術画面ではPARTNERという表記がつきます)

グジョンセンの個人能力は、就任50試合目あたりにはすでに覚醒
だけど特殊能力の方も、すぐに4ツ☆までいっていたのに、ずっとほったらかしていたのが祟った
ふたりをつれていければ、相当ラクに新チームでもやれたのに、もったいない
(事実、新チームではマンシーニのぶち抜きゴールをいきなり何度も見ています)
能力の全開花と定期的にかまう_このことを意識して、今度のチームをやっていければ、
次の100試合が終わったころには・・・てナンボほど、またつぎ込む気やねん^^;

追記:2試合を残し、リーグ1首位の状態だったのに100試合に到達
優勝してたら、また別の有力チームからオファーがあったかもしれんだけに、ちとおしい気がした
けど、オファーでの移籍だとパートナー成立があったかも「?」なので・・・ん?
あと、きのうはペレ使いとも対戦した 止まらない選手ではないけど、ひとりは確実にぶち抜かれるので、サイドからのパス出しは早めにつぶさないとやられます
つーか、売ればいいのに、あんなずんぐりむっくりw
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by AMNESIac7 | 2008-07-18 09:18 | WCCF

WCCF サイドワインダー

きょうもWCCF
本日の綺羅は1枚だけ
WCMのフローラン・マルーダ 特殊能力は「サイドワインダー」

カードショップに早速、買取依頼
店頭価格は1600円、買取800円で売った
そのおカネでゲットしたのが、05-06のYGSルーニー、05-06のCRACKイブラヒモビッチ、
04-05のWSAクリスティアーノ・ロナウド、そして04-05のWSAピレス
1枚の綺羅を4枚の綺羅に換え、欲しかった選手カードで揃えました
(綺羅でも後継の普通カードに能力で抜かれると暴落するのな)

ぼちぼちフランス、オランダ人だけのチームも作れそうなくらいカードがたまってきたけど、
どうしたもんかな

現在のチーム構成
FW 白グジョンセン(=CRACK)、白トマソン、白レジェス、黒トッティ
MF 白マンシーニ、白パク・チソン、白ペッロッタ、白デ・ロッシ、白ピサーロ
DF 白パヌッチ、白モレッティ、白マテラッツィ、黒ネスタ、黒カンナヴァーロ、黒マルディーニ
GK 綺羅ブッフォン

長いことプレイして気づいたことといえば、「サイドバックは不要」ということ
サイドアタックは前線の連中だけでプレイするべきで、相手のサイドアタックを受けないためには、
こっちのサイドバックは前線に行かないのが鉄則、というのがこのゲームの攻略ポイントらしい
ちょっと現実的でなくてがっかりだけど、ここまできたら仕方ないか
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by AMNESIac7 | 2008-07-16 21:29 | WCCF
WCCFの記事は、アクセスは多いのにコメントがつかないというブロガー泣かせなジャンルどすが・・・

きょうも仕事帰りにミナミへ
ヨシモトが経営するというゲーセン 1回の上限が500円(2ゲーム)プレイから1000円へと変化
しかも1000円で5クレジットという割引設定を追加!
遊興費にそれほど回せない人間には、ありがたい配慮である

きょうの試合結果は、勝ち負けほぼ五分という出来
カップ戦だけは、あいかわらず決勝まで行くも勝ちきれないという持病どおり
だけど、きょうは排出カードが輝いていた!
1回目のプレイ(5クレジット)の4ゲーム目でリケルメを引く
裏から開けるので、まずは「特殊能力」に注目
「おっ・・・」_表を向ける レジェンド(LE)のファン・ロマンや内科医っ!!
5ゲーム目が終わったら、即行で近所のカードショップに!
店頭価格は_5800円!
売る!_3800円ゲッツ!!
ん・・・3800円? この前、4800円販売のBANサネッティを売ったときは、2800円買い取りだったと思うけど、この店、販売価格差のある商品、どちらも2000円のもうけしかとってないの??
買取価格が高すぎると、なんかお店のひとにわるいなぁ、という気すら起こしてしまう小心なオレw
空袋を返されて、「クラックも当ててください」と店員に言われる(空袋10枚で1口応募のキャンペーンが現在、行なわれていたりするのです 当たれば、なんとクラック5枚セットが!)
ニヤリと笑って、店を後にし、ふたたびゲーセンへ

さらに2000円ほどプレイ
きょうはリケルメも売れて、マイナスもなく遊べたなぁ、と最後のプレイを終え、余韻にひたりながらピローを破く・・・ん、セーザル?ダブったかな?
表を向ける_光っとるや内科医! ふたたびカードショップへ!

カードショップは21時を回り、閉店していたw
ネットでWGKセーザルの相場をチェック だいたい1500~2000円前後
800円くらいで売れると御の字か
きょうはがっちり遊んでプラスが出たかな
「これでペレなんか引いた日には」と甘い夢も見てしまうラッキーDAYですた おわり
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by AMNESIac7 | 2008-07-13 21:59 | WCCF

WCCF 理想のFWは?

やっていて気づくのは、わがチームのグジョンセンの決定率の異常な高さ
特殊能力の『アクロバティックなシュート』とも関係しているのかもしれないが、クロスに対するダイレクトなシュートが決まること、決まること・・・
試しに絶好調のトマソンを同じポジションでスタメンさせても、クロスをわざわざトラップし、モタモタしているうちに決定機を逃す場面を多く見るハメになる(もちろんシュートボタンを押すタイミングに差はつけていないのにね)
ちなみにうちがいつもヤラれるタイプのFWは・・・つーか、ビジャ!
アンリやシェフチェンコなんかは軽くストップできても、ビジャだけはどういうわけか止められない
余裕のキープから中央突破 ズタズタにやられて、ゴールまで・・・
操作しているユーザーが異常に上手いというよりも、どのユーザーとやっても、ビジャにだけはかならずといってよいほどヤラれてしまう・・・
グジョンセンなら、おそらくダレと組んでもそこそこやれるはずだから、ビジャをゲットした日には・・・
ちなみにヘッドからのゴールは、うちのチームではほぼ皆無
メンツにもよるのだろうけど、グラウンダーのクロスが多いので、やはりグジョンセンがNO.1
つーか、能力が開花しすぎて「偉大なクラック」みたいな評価を受けていたよ、前のチームではw
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by AMNESIac7 | 2008-07-10 20:37 | WCCF