逸脱せよ!


by amnesiac7
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カテゴリ:サカつく欧州版( 25 )

たしか明日付けでサービス終了だったかな
J リーグ版も無料でやれるみたいだけど、うちのPCのスペックでは作動せず・・・
(というか欧州版もスペックはかなり不足してたんだけどね^^;)
最終的には、こんなスカッドまで無料でくることができましたよ
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イタリアのクラブなのにスペイン人の方が多いのはアレだが、なかなかなもんでしょ?
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by AMNESIac7 | 2010-04-19 21:37 | サカつく欧州版
2017-18シーズン
退団したポドルスキの後継者として指名されたシアラーが、大差ではないが、リーグ得点王とゴールデンブーツ(欧州リーグ全体の得点王)を獲得し、世代交代は見事に成功といえる結果となった
クラブは、欧州CLを準優勝、FAカップベスト4と近年にない低成績(?)をおさめるも、リーグだけはなんとか(ぶっちぎりで)優勝でき、世界クラブランキングも引き続き1位を維持

2018-19シーズン開幕
補強目的というよりも、世代交代のための布石としての入れ替えのみ
即戦力ではないが、有力な若手を複数獲得し、黄金期継続に励む
エストデーラのSCは、なりふりかまわぬ補強を敢行
各国のMVP、得点王を連続で獲得し、わがクラブに対する初勝利とリーグ優勝を目指しているそうだが、架空選手の補強がほとんどなので負ける気がぜんぜんしない

IN:アンリ、ダイスラー、ザンブロッタ、ランパード(昇格)
OUT:グジョンセン、ダヴィッツ、ベン・アルファ、ディオゴ

ダイスラーくんは、うちのクラブで完全開花させます!
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by AMNESIac7 | 2008-09-12 19:04 | サカつく欧州版
2016-17シーズン 前シーズンに引き続き、三冠達成!
しかし、リーグ終了後、CL決勝前夜に突如、名将ルシェルが62歳の若さで引退を表明
寝耳に水の宣言で、後任の人選に一苦労
なんせチームポリシーが、長期政権のおかげで完全にルシェル色に染まっていたので
なんとかドイツの若手監督ヘネバイラー(45)を獲得し、片肺飛行に(でも優秀なボス)

2017-18シーズン開幕前、有望な若手が竹の子のように現れ、大量の入れ替えが行なわれる
このため、チームに公式戦300ゴール以上を捧げたポドルスキ(32)を筆頭に、大幅な放出劇が・・・
なにやら感慨深いメンツの放出が続いたが、今回はなぜかサポーターも不満の声をあげず、スムースな人事発表となったが、いかんせん若手の獲得が多すぎて、チームの選手層がかなり薄くなった
で、いまの陣容は以下のとおり

FW:◎シアラー(22/早)、〇デル・ピエロ(21/早)
MF:◎ジェナス(33/持)、◎リチャードソン(32/持)、〇セスク(30/持)、◎ミルナー(30/晩)
   〇ヴィエラ(21/持)、ギグス(19/晩)、フィーゴ(18/普)、ジェラード(18/早)、ベッカム(18/晩)
DF:◎ディオゴ(33/普)、◎ヘイティンガ(33/晩)、〇G・ジョンソン(26/晩)、◎マルディーニ(23/晩)
   カフー(22/晩)、〇マテラッツィ(21/持)、ファーディナンド(19/早)
GK:◎カニサレス(24/晩)、〇ギヴン(20/持)
レンタル中:シェフチェンコ(19/持)、グジョンセン(19/晩)、ダヴィッツ(21/早)
       ベン・アルファ(20/持)、テュラム(17/晩)
ユース有力:ランパード、リヴァウド       
平均年齢23.16歳 ( )内は年齢と成長型、名前の前◎は「世界屈指の~」、〇は「世界レベルの~」

いちばんたのもしいのは、やはりマルディーニ 23歳にして「世界屈指の~」で、しかも晩成型
早熟型は30歳あたりで限界がくるけど、晩成型なら35過ぎてもバリバリだしね
現在、FWの枚数が少ないのがいちばんの難点だが、ギグスをセカンドトップとして・・・
今シーズンは、さすがにリーグ優勝はきびCかもしれん

あ、ようやくACミランを抜き去り、世界クラブランキングで堂々の1位に躍り出ました!
けど、今回はさすがに三日天下の可能性が濃厚・・・か?

ちなみに「ビッグバ~ン」のエストデーラのクラブには、未だ、ただの一度も敗戦してまへんよ^^v
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by AMNESIac7 | 2008-09-07 22:37 | サカつく欧州版
今シーズンもぶっちぎり
5月現在で2位に勝ち点22差 相当前に優勝を確定させ、今期もまたFAとCLの三冠リーチ状態
ジョンソンとマルディーニが順調に成長してくれたので、モンソローの放出決定
代わりには、16歳のテュラムが加入することに
18歳のギグスがシュツットガルドでやっているのも発見 C・ロナウド+移籍金でこちらも獲得
C・ロナウドの放出にはサポーターが一時爆発するも、いつもどおり素無視の方向で
あとはキャティエをシーズン終了とともに(断腸の思いで)解雇し、ベンアルファを昇格させれば完了か
あと、ダヴィド・シルヴァが意外に成長中 攻略本による最高能力値よりも成長する予感あり
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by AMNESIac7 | 2008-09-02 22:57 | サカつく欧州版
ルーカス・ポドルスキ 2014-15シーズン成績
国内リーグ31 / カップ戦2 / 欧州大会 10得点 = リーグ得点王&MVP、ゴールデンブーツ
2TOP体制になって初めてのシーズン30ゴール超
チームも遂に三冠(リーグ、FA、CL制覇)を達成し、世界ランクも一桁に突入
☆通算成績☆ 386試合 258ゴール 55アシスト 108MOM

2015-16シーズン陣容
FW:ルーニー(持30)、ポドルスキ(早29)、シアラー(早20)、デル・ピエロ(早19)
MF:ジェナス(持31)、リチャードソン(持30)、C・ロナウド(持30)、セスク(持28)、ミルナー(晩28)
   サヒン(晩26)、D・シルヴァ(晩23)、ヴィエラ(持19)、ダヴィッツ(早19)、マンシーニ(早16)
DF:モンソロー(普33)、ディオゴ(普31)、ヘイティンガ(晩31)、グレン・ジョンソン(晩24)
   キエッリーニ(晩23)、マルディーニ(晩21)、カフー(晩20)、マテラッツィ(持19)
GK:キャティエ(普29)、カニサレス(晩22)、ギヴン(持18)
                                               ※( )内は成長型&年齢

早熟の天才シアラーにデル・ピエロ、ユースにはグジョンセンやスールシャールなどまで待機しており、
年齢的にも、いよいよ正念場となったルーカス・ポドルスキ
全体の能力にもわずかな翳(かげ)りが見え始めたような気がするが、逆に得点感覚は神の領域に近づきつつあるのかもしれない
選手層からも全試合出場はさせていないが、今シーズンもやはり、いきなりのゴールラッシュで得点王争い独走の状態
今期は特に得点病にでも憑りつかれたかのごとく、鬼気迫る1試合複数得点を連発している
惜しい選手だけど、後ろがつかえてきている どうしたものかな・・・(ルーニーもぼちぼち・・^^;)

今期終了時にモンソローとキャティエの放出は心の内で、すでに決定済み
キャティエは、2回の能力爆発により「世界屈指」で今がピークだけど、優秀なGKは3枚もいらない
ここは心を鬼にして・・・(1年延長の気変わりもあるだろうけどね)
モンソローに関しては、優秀だけどマルディーニが使えるメドが立ったので決定
でないと、18歳になったユース選手、天才アテム・ベンアルファの昇格枠が空かないからね
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by AMNESIac7 | 2008-08-31 21:09 | サカつく欧州版
まだやってますよ
つーか、いったいリーグ何連覇する気だ、うちのチームは?

すでに強豪はみな架空選手がチーム構成の大半を占めるようになってきているが、
それでも我がオックスフォードUtdは、実名選手だけの獲得でがむばっています
で、現在の所属選手はというと・・・

FW:ポドルスキ(加入から常にリーグ得点王)、ルーニー、シアラー、シェリンガム、G・ミリート
MF:ジェナス、リチャードソン、ミルナー、C・ロナウド、D・シルヴァ、サヒン、ダヴィッツ、ヴィエラ
DF:G・ジョンソン、ヘイティンガ、モンソロー、ディオゴ、マルディーニ、マテラッツィ、キエッリーニ、カフー
GK:キャティエ(唯一の架空?2度の能力爆発で世界屈指)、カニサレス、ギブン
有力ユース:グジョンセン、スールシャール、ベンアルファ、インス、ほかダーウィンなど架空大勢

チーム施設はどれもほぼMAXの状態(あとは敷地を最大規模にするだけ)
HOME1試合あたりの収入も10億円前後になってきているので、なんでもあり間近
18歳の早熟の天才、デル・ピエロを狙っていたが、グジョンセンの登場で獲得の必要性が落ちた
どのポジションも質・年齢ともに磐石の状況だが、強いてあげるなら、まだ見ぬ2世ベッカムの獲得か
アイツが入って、ジョー・コールの2世なんてのも出てきてくれれば、まさに黄金時代突入なんだけどね
ちなみに監督は、なかなかの手腕を持つルシェルだったりします(モデルはダレ?)
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by AMNESIac7 | 2008-08-29 19:20 | サカつく欧州版
17歳だったかで存在を確認していたマルディーニを、21歳になってようやく獲得に成功した
(ゲーム内の)景気が落ちてきて、ラツィオも放出せざるを得ないような移籍金とトレード要員を費やして
これでバックラインはほぼ磐石
28歳になったヘイティンガを筆頭に、2世グレン・ジョンソン、キエッリーニにマルディーニである
(若手は数シーズンのレンタルを経て、みんな「世界レベル~」になってから起用)
サブ、レンタル中、ユース組の層も厚く、まだまだリーグでの連覇は続けれるかもね

デル・ピエロ、マテラッツィ、カフーなどの2世も続々登場
どこから獲得していくかが問題だけど、だんだんまたチーム内の英国人選手率が落ちてきているのが気がかり
早くジェラードやランパード、ベッカムあたりの2世よろしく

チーム内英国人選手
ルーニー、シアラー、シェリンガム、ミルナー、リチャードソン、グレン・ジョンソン、ザットナイト
ユース組:インスほか
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by AMNESIac7 | 2008-08-27 12:06 | サカつく欧州版
8月のビッグネーム、その名は・・・
トレゼゲの予期せぬ放出から始まったドタバタ補強
7月にはカカ(昨シーズンの欧州最優秀選手)を補強したが、予告していたとおり、8月も2名を追加補強
どちらも17歳とピチピチピーチだが、早熟ですでになかなかの水準に達している
センターバックのザット・ナイトと、プレミア史上屈指のFWになるであろうアラン・シアラーである
シアラーは17歳にして、すでに天性のリーダーシップを発揮し、練習からチームを鼓舞している
将来が非常にたのしみな選手だ(61億円+ユース上がり2名で獲得)

ポドルスキ、さらなる領域へ
プレミアに来て、わずか4シーズンで上げたリーグ得点はすでに100を超えている
にも関わらず、今年のルーカスは非常に強い危機感を持って、シーズンに入ったようだ
ポドルスキは、オックスフォードでは1.5列目
昨シーズンまで、トレゼゲなどの下を自由に動き、ゴールを量産してきたが、今シーズン、このポジションの選手層は、まさに百花繚乱 ポドルスキを筆頭に、カカ、ルーニー(現在はCFで起用)、モントリーボ、そしてシアラーにユース上がりのバロシュ チームでも最激戦区となっている
この状況にポドルスキが発奮! 開幕4試合で挙げたゴールは、なんと「8」!
しかも4試合連続でのゴールで、もうどうにも止まらず、チームも首位独走の状態
今シーズン、起用次第では30ゴールを超える可能性も極めて高く、ふたたびゴールデンブーツを・・・
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by AMNESIac7 | 2008-08-18 23:24 | サカつく欧州版
2011-12シーズン
事件はFAカップ決勝終了後に起こった
試合はリヴァプールとの死闘、PK戦までもつれ込んで惜しくも賜杯を逃す
そして試合後・・・
「こんなタイトルも獲れないのかよ!」とサポーターたちから暴言の数々が飛ぶ
プレミアは言うまでもなく、世界屈指のリーグだ
そんな国でのカップ戦で、毎年決勝まで勝ち進むチームにこのような暴言は許容の範囲を超えている
バカなエセ・サポーターたちには、さっさとエストデーラのSCの方にでも鞍替えしてもらいたいものだ

最終成績:リーグ制覇、FA杯準優勝
ポドルスキは4年連続の20ゴール超えを達成するも、得点王はベテラン、アンリの頭上に

2012-13シーズンへ
例年どおり、ビッグネーム獲得に動く
すでに加入が決まっていたミルナーにプラスして、メッシ、キエッリーニを獲得
帰ってきたレンタル組もメキメキと成長しており、昨シーズンよりもさらに磐石の体制に
しかし、リバプールから来たトレゼゲへのオファーに対し、冗談で倍額近く吹っかけてみたところ、なんとリバプールがそれに応じ、予定外のトレゼゲ放出
これで激怒したサポーターたちが暴発 予断を許さない状況に・・・
昨シーズンの世界最優秀選手、30歳でピークに達しつつあるカカを獲得し、乗り切る方向へ
8月中に、さらに2名ほど、ビッグネームを獲得画策中(即戦力CBを1枚は獲らねば)

現在の陣容(☆は新加入)_
FW:ポドルスキ、ルーニー
MF:☆カカ、セスク、モントリーボ、サヒン、中村、ジェナス、ペドレッティ、リチャードソン、C・ロナウド
DF:ディオゴ(爆発で世界屈指)、ヘイティンガ、ヴェニョー、モンソロー、アビダル
GK:キャティエ(2度の爆発で世界屈指)
レンタル中:☆メッシ、☆ミルナー、ダヴィド・シルヴァ(2世)、☆キエッリーニ(2世)、カニサレス(2世)
ユース:シェリンガム、ウォルコット、バロシュ、ほか数名の架空ビッグネーム
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by AMNESIac7 | 2008-08-17 18:24 | サカつく欧州版
2010-11シーズン最終成績
リーグ制覇、FA準優勝
トレゼゲ、ムトゥの加入で絶対的エース、ポドルスキの1TOP体制を2TOPへと移行
ルーカスとダヴィドのふたりで40ゴールという高い設定をノルマとしていたが、終わってみれば、しっかりと43ゴール ポドルスキは26ゴールし、やはり3年連続の得点王を手中にした
ただ、あいかわらずCLは勝ちきれない
決勝トーナメントまでは勝ち進むも、いつも1回戦で力尽きる なんとかセネヴァー

2011-12シーズン ビッグネーム 
アドリアン・ムトゥ+31億円で、サポーター狂喜のウエイン・ルーニーを獲得!
すでに新加入では、即戦力となりえないくらいのチーム構成のなかで、途中出場ながらも、
しっかりとその存在をアピールしてくれるイングランドの大エース
2年連続のレンタルから帰ってきたサヒンもいよいよ主軸を脅かす存在になりだし、磐石間近か
念願のマルディーニ獲得は91億円+アビダルほか2名でもラツィオにオファーを拒否され、膠着状態
浮いたお金で、代わりにジェームズ・ミルナーを来期から加入させることにした(31億円+フォベール)

錬金術
2部昇格からわずか数年で、6万人収容のスタジアムにこの戦力
いったいどこから資金が出てくるのか、疑問に持つプレイヤーもいるだろうが、うちに錬金術はズバリ「ユース選手の売却」である
獲得初年度(16歳)の選手はトップ昇格させても移籍金が1000~2000万円程度(トップ新加入選手も同じ)だが、1年寝かすとしっかりとした実力どおりの金額まで跳ね上がる(なので17歳で昇格)
うちは架空選手は片っ端から売っていくので、年間で数十億円の売却益が発生する
ポイントはもちろん「スカウト」だ
優秀なスカウトはたとえ高額のサラリーでも、3名枠フルで雇用するべし
優秀なほど、やはり優秀な選手を見つけてくるわけだし、1年後の売却益で充分おつりがくる
理想的なやり方は、トップに3枠ほど売却枠を作り、常時3名の昇格(移籍リスト掲載)組を置くこと
だいたい年に5~6人ほど売れれば合格 ただ特別優れた素材は1年のレンタルののちに売っても可
ノウハウさえ掴めば、あとはその潤沢な売却益でクラブ資産の増強、ビッグネームの獲得も可能だ
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by AMNESIac7 | 2008-08-17 09:14 | サカつく欧州版