逸脱せよ!


by amnesiac7
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カテゴリ:窪塚洋介( 12 )

ROAD TO 横浜レゲエ祭の07年チャンピオン(当時18歳つうことは、まだ今年で20歳?!)

レゲエDJのRUEEDくん

なんでも窪塚洋介の弟、俊介のさらに下、三男坊なのだとか

長男よりも次男に似てるねw



エイジアン・ダブの匂いがするのはオレだけ?(ファウンデーションしか合ってねぇーがなw)

とりあえず"Burning Fence"だけは聴いておけ!
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by AMNESIac7 | 2009-04-21 20:41 | 窪塚洋介
2ちゃん経由で見つけた、ひさびさの窪塚の対談テキスト
ふたりの会話が2ちゃんでは、どういう風にとらえられるのか?
それはちゃんと文章を読んだうえでの批判か?
何者が、なんのために、どういう反応を示しているのか 連動して読むとおもしろい景色が見える

・「俺たちは“オリジナル”!」 前田日明×窪塚洋介(前編) / (後編
・2ちゃん:【対談】前田日明「腐った政治家許せない。特に小泉みたいな売国奴は」→窪塚洋介「あれは完全、売国奴」★6
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by AMNESIac7 | 2008-07-21 22:04 | 窪塚洋介
そしてテレビのほうは、窪塚洋介と監督の深作健太が出演
2時間の番組で出演したのは、たったの10分少々(しかも番組終わりで)
たくさんフィーチャーされることを期待していたのだが、その他の番組出演陣を見て、
逆に10分でよかったとも思った
というのもこの番組、アタマ痛男・勝谷誠彦を筆頭に、芸能ゴシップ・リポーターの中でも
最もクソの部類に入る男、そして意味のわからん大学教授などが出ていて、
不愉快極まりない連中の巣窟だったからだ
勝谷の阿呆は、深作のジュニアの作品というだけで、「この映画を見ていると、お父さんの影響がどうたらこうたら・・・」と言い出し、「まぁ、いま見た分だけの感想ですが」とほんの2、30秒のプロモを見ただけで暴言をぶちかました(彼が映画についてしゃべったのはこれのみ ほんと口を開けたらロクなことを言わないとは、まさにコイツのことだな)
でもしかし、司会を務める地元TV局のアナウンサー2人は、しっかりと事前に映画を見たらしく、
それなりに的の外れていない質問をし、窪塚と深作もしっかりとしたことばで、ちゃんとした応答っぷり
映画の映像ははじめて見たけど、とりあえずボクはビデオのレンタルまで待とうと思います
こういう内容の映画は、映画館じゃなくて、家でしっぽりとひとりで見るのがベターだと思うので

それにしても深作健太とやら、最初パッと見た瞬間、奥田民生と小林カツヨの息子を足して2で・・・
みたいなカンジで思わずふいたぞw 
ぼっちゃん、ぼっちゃんしていて、まだまだおぼこい印象だけど、撮影の実力やいかに!?
とにかくレンタル待ってま~す♪
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by AMNESIac7 | 2005-10-18 20:00 | 窪塚洋介
おおぞらにっ はばたくもののよぉ~にぃ~っ♪

あまりにもなつかしいイントロ、やはり18年にも前になる曲のあと、まず久保田利伸が登場
久保田は、そのなつかしい曲を聴いて、となりの部屋で大きく足でリズムをとる男の存在に機嫌よし
窪塚洋介の登場である
きょうの14時半ごろ、関西のFM局になんと「くぼくぼコンビ」がゲスト出演
なんでも、映画『同じ月を見ている』のプロモーション活動の一環での来阪らしいのだが、なにゆえにこのコンビなのかと、思わずニヤけてしまったw
久保田が主題歌(エンディング・テーマかな?)で窪塚が主演
このほかにもいっしょに取材やら写真撮影をこなしているらしく、いつもよくしゃべりっぱなしだとかw
意外な取り合わせですこし驚いたけど、まぁ、合わないこともないんだろうね
最初の『永遠の翼』を「これ新曲じゃないんですか?」という窪塚に、さらに機嫌のよい久保田利伸
窪塚もすこしは久保田の曲を聴いたことがあるようだが、この曲は初聴だったらしい
(それだけ久保田の曲って、常に「ディス・イズ・トシノブ・クボタ!」てことなんだろうけど、たしかにいまの曲もあんま変わったという印象はないねw)
それにしても、きょうの窪塚、えらくはっきりとしたしゃべり方していたよね
「~スよ」、「~スか」というしゃべり方はいっさいせず、きっちりとひとことひとこと丁寧に話していた
めずらしくの関西とやはり久保田の存在で、すこしは緊張していたのかな?
なんにしても、ふたりの取り合わせはおもしろかった 東宝の広報も良いブッキングするじゃねぇかw

久保田といえば、ボクが中・高生のころ、もっとも好きだったミュージシャン
はじめて行ったライヴ(いやコンサートというべきだな、久保田のばやいは)も、やはり久保田だった
ニルヴァーナの登場以降、すっかりご無沙汰になっていたけど、ひさしぶりに聴いた新曲も
やっぱなにも変わってなかったw
『同じ月を見ている』は、原作もむかし読んだ記憶があるけど、歌詞はともかく、アレンジはかなりミスマッチな気がした まぁ、それも久保田っちゃぁ、久保田だから仕方がないわけだがw
(できればもうすこしバックの削ぎ落としがほしいところだけど)

「窪塚洋介生出演」_今朝の朝刊、テレビ欄の見出し
もちろんビデオ録画OK! このあとメシといっしょに見るとしましょうか 
久保田もまたいっしょに出ているのかな?(関西ローカルの番組、いっしょの仕事の可能性大でしょ)
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by AMNESIac7 | 2005-10-18 18:47 | 窪塚洋介

しんはしんにやどる

b0006096_2311938.jpg神は心に宿る
窪塚洋介の今回の旅は、そんなことにも触れた貴重な旅だったと、あとあと気づかされることになるのではないだろうか
否定ではなく、それを「認め」、しかも「尊重」する
そんな姿勢が、番組に出てきたたくさんのネイティヴ・インディアンたちの根本にはあったように映った

今回の旅、窪塚洋介が失ってしまいかけたものをもう一度、見つけなおす、
そんな意義もあったのではないだろうか
儀式などに対しても、以前の窪塚のように前のめりにはならずに、多少の抵抗が見てうかがい知れた
さまざまなものに傷つき、いままでそれは真実ではなかったのかもしれない、とも思ってしまったこと
そして、そういう体験をしたうえで、またふたたび自分に向き合い、ひとに向き合うということ
いきなりカンペキな復活なんてありえないけど、かなり良いリハビリになったはずだ
信じる気持ちは踏みにじられる しかし、踏みにじられてもなお、さらに信じるこころを失わず、
前に向かって生きているひとたちがいる
美しいのは人間だけじゃない すべてが美しく、友であり、美しいと感じれるこころが、もっとも美しい

TBS特番『窪塚洋介 ネイティブ・アメリカン紀行~魂に触れる旅 聖なる大地へ~』を見て
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by AMNESIac7 | 2005-09-14 23:14 | 窪塚洋介

QJ_窪塚洋介編

先日、大学に通ういとこから
「○○ちゃん、クボヅカとどうでしょうが好きやねんやったら、これあげるわ」
と手渡されたのが『Quick Japan』という雑誌
そのものズバリ、窪塚&水曜どうでしょうの特集号でどストライク サンキューものでした
『永久保存版 水曜どうでしょう』がメインの号なんだけど、いやはや窪塚も負けてない
てか、スゴイ

『窪塚洋介 I'LL BE(聞き手 / 谷崎テトラ)』 
_このインタヴュー、窪塚が例の転落事故を起こすちょうど半年あたりまえのものなんだけど、とても聡明、だがしかし、とても張り詰めた状態だったのがひしひしと伝わってくる内容でした
特に窪塚発信のドキュメンタリー番組『地球維新』の中での、「水の衝撃」がかなり大きな要素だったのではないかと今だから裏読みなんてしてみたり
(水を瞬間冷却してその結晶の形を見る実験で、ポジティヴなことばで呼びかけたあとのものは美しい結晶をつくり、ネガティヴなことばに対してはいびつな結晶をつくるという、水のとんでもない性質に衝撃を受ける 見てておらもめちゃおどろいた これによって自分のなかの水の状態にいつもかなり捉われてしまったのではないか、とかね)

窪塚といえば、「わからない言動が~」などとよく評されるのですが、そういう風にいうヤツらって、きっとこのインタヴュー読んでもおなじこというのかな
ボクが読んだところでは、カレが言っていることはどれも真剣すぎるくらいまともで、とてもわかりやすいんだけど、この連想ゲームに近い発想・思考の飛躍についていけないカチンコ頭のひとは、きっと「わけがわからない」というんだろうなぁ、とも思った
窪塚の言動が世間一般に「?」をおいてしまうのは、きっと彼の知識の連結の飛躍っぷりにあるんだなぁ、と実感、というか共感(おらもよく飛びすぎと言われるけぇのぉ)w
読んでいて説明がないと意味がわからなかったのは「△(バビロン・システム、ヒエラルキーのことかな)」と「○(△に対する○という理想)」と「まるじゅう(○のなかに上下左右へと伸びる道=バランスのとれた状態)」くらいだけだったと思う
めちゃ聡明で実直な発言の数々、だけど知識がなく、そういうことを考えたことのないひとには「??」を呼ぶ発言
カレは、ひとが社会に出て失っていく世界の理想像を、大人になっても、大人になってさらに真剣に考えているヤツなんだなぁ、と感心した
ここまで真剣にはっきりとそういうことを口にするヤツは、もちろん薄汚い人間からはめちゃ疎まれるし、そういうヤツらからのプレッシャーも強かったはず
(人間はなんでもかんでも自分の位置に「揃えたがる」生き物だからね)
なんとも感心&同情をもう一度してしまいましたよ、この本読んで

とりあえず、一度は抜かなければならなかったものが、あの転落によってすこしは落ちただろうし、
これからのリフレッシュ&リラックスした窪塚の活躍に期待しようと思いました
コイツ、ほんと良い漢だな こういうヤツがもっと現われてほしいね てか、みんななれ!w

※話まとめずに思いつくままに書いたので、文章が非常に読みづらく、かつ不親切になっています
読んでいないひとには、なんのことだかさっぱりでしょうが、それもまたいつもどおりということで、
ご容赦されたし・・・(*- -)(*_ _)ペコリw

参照は『Quick Japan vol.52』を バックナンバー、大型書店ならあるかもです

あしたは『水曜どうでしょう』の記事のほうの寸評を書こうかと・・・
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by AMNESIac7 | 2005-07-29 20:41 | 窪塚洋介
< 窪塚洋介が俳優業に本格復帰へ >
窪塚の本格復帰作品は、なんと男クサ漫画でおなじみの土田世紀が描く『同じ月を見ている』に決まった模様! 主演ということなんだけど、研修医役ということは鉄夫??
あのマンガって、ドンちゃんが主人公じゃなかったっけか? どんな脚本になるんだ??
c(.д.c⌒っなにはともあれ復帰はめで鯛♪
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by AMNESIac7 | 2005-04-26 21:55 | 窪塚洋介

「新人入りま~すっ」

05年公開予定の『鳶がクルリと』という映画で、ついに窪塚洋介が帰ってきたよ!

b0006096_19352398.jpg

※写真は映画のワンシーン
なんだかさらに少し細くなったカンジだけど、このくらいなら問題ないよね
てか、後遺症のあととか全然見えねぇ~っ!w
c(.д.c⌒っ完全復活だぁ♪






役どころは、美容師B(!)という名前もない役!w
ホントは、セリフのない予定の役だったらしいけど、監督がアドリブでセリフを付けたり、和気あいあいといった雰囲気だったとか(*'ω'*)
それもそのはず! 『鳶がクルリと』は、原作者も監督も『狂気の桜』ですでにいっしょにやったひとたちだったのです! スタッフもほとんどが気の知れた仲間で、窪塚くんもやっと「帰ってきた」と感じたのではないでしょうか。c(.д.c⌒っとにかくめで隊♪

※(o^-')b すでに主演の話もどんどん舞い込んでいるらしいので、これから一気に大活躍だっ!

・「新人です」窪塚、笑顔の映画復帰
・窪塚洋介は俳優復帰、映画ゲスト出演
・窪塚ソロリ復帰…来年公開映画撮影
・笑顔で「新人入りま~す」…窪塚洋介、映画復帰
※フジサンケイ・グループもいまは好意的な文体で書いていますね。けど油断ならねぇぜ、このグループは・・・(麻を番組『地球維新』で録らせたのもフジなら、大麻中毒と叩いたのもフジ 阿呆らしいわw
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by amnesiac7 | 2004-11-29 19:54 | 窪塚洋介
b0006096_1472340.jpg窪塚洋介に、いよいよ次回作のウワサが出だした。
窪塚洋介の意外な次回作・・・
このウワサでは、窪塚くんにはすでにVシネマのオファーが来ているとか。
事故直後からも「GO」などを配給した東映の社長自らが、
「復帰作はぜひうちで!」と言っていたくらいだ。
ひっぱりダコでも不思議ではない。
すでにファンサイトのBBSでは、実家付近などで歩いていたり(!)、車を運転していたり(!)と、元気な姿がこのごろ目撃されているようです。
このペースで行けば、年明けにも早期復帰を期待できたりして・・・♪
ムリは禁物だけど、早くTV画面などでその元気な姿が頻繁に見れるようになることを、ファンとしてはやはり祈ってしまうねw
しかし、どうでもよいが(よくないがw)エキサイトでの公式ブログ、元気なら早よ再開せい!w 
別にTBSともタイアップしてるってわけでもないんっしょ?
ヽ( ´¬`)ノ とりあえずもっとナマの声を聞かせろや~っ!w  (所属事務所のHP更新もないし^^;)

※カテゴリに窪塚洋介を追加!
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by amnesiac7 | 2004-09-19 14:16 | 窪塚洋介
b0006096_19385731.jpg< おお!だいぶ回復したねぃ! >

21日のTBS「ブロードキャスター」にVTR出演したときのキャプチャー画像をゲット!
ややヤツれた感はあるけど、想像よりもはるかに状態良さそうじゃん♪
これならマジで、けっこう早めに復帰できるかもね^^v
これからしっかりリハビリして、また映画やドラマでその雄姿を魅せてくれい!


b0006096_1939530.jpg(´-ω-`)ん?先にTBSの特番、ネイティヴ・アメリカンのやつが再開かな?
それとも「復帰第1弾はぜひ、うちで!」と言っていた、東映さんの映画?
とにかくこれからも窪塚くんからは、目がはなせないね♪


※写真のおでこのアレは、バンソーコーだそうです。
画像が暗くて見にくいだろうから、いちおう。
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by amnesiac7 | 2004-08-23 19:46 | 窪塚洋介