逸脱せよ!


by amnesiac7
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2010年 06月 26日 ( 4 )

脇が・・・

脇が、最近、ちとにおうようになってきた。

匂いとしては、ちとビミョー。

「わるくはない」と言ってくれる女子もいるが、やっぱね・・・。
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by AMNESIac7 | 2010-06-26 22:55 | 日記

軽いひと

軽いひとを演じる。もちろん軽薄という意味ではなくね。
気軽に声をかけられる、気安いひと。
ボクは、ずっとそういうひとになりたかったんだけど、これまでは過剰な自意識が
そうはさせてくれなかった。
だけど、昨年あたりから着手してきたキャラ改造の成果からか、最近では、とても
軽い存在に近づけてきている気がする。
ボクが毒づいても、みんな深刻な表情まではいかないし、ボクに向かってボケてくる
ひとも続々と増えてきた。
軽いのはいいことだ。本音も軽くいえるし、ちょっとの好意でも軽くいうことにより、
相手からのレスポンスも上がってくるしね。
みんなから軽いと認識してもらえると、とかく楽なのである。
「かわいい」とか「好きだよ」というのも重くとらえられないし、その軽さから、相手からの
アプローチも気軽になってくるし。
こういう立ち位置になりたかったんだよ、オレは、ずっと。うん、わるくない。
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人間、何にでも慣れてくるし、なれるんだよ。一歩踏み出すだけ。そっからは加速的だ。
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by AMNESIac7 | 2010-06-26 19:30 | 日記

ふぅ

胸のつかえがおりた。どうやら想定していた最悪の事態では、なかったらしい。
むにゃら、むにゃら。
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by AMNESIac7 | 2010-06-26 19:19 | 日記
ともに勝利を絶対には必要とはしていないチーム同士の対決。特にポルトガル代表にとっては、引き分けでミッション・クリアともいえる試合。
のわりは、緊張感のある戦いになったなあ。セレソンは、カカ、ロビーニョを欠いたためか、よりシビアな戦いが出来る連中の集まりといった風情。ルッシオが2度ほど、「なぜそこで?」というプレイがあったけど、ほかは総じて高い集中力のもと、試合を運んでいた。
気になるのは多人数での"連動"のなさだけど、個のクオリティが突出しているから、少ない人数でもやれるという自信の現われなのかな。それよりも守備におけるリスクの発生を極力減らす、早い段階で危険の芽は摘み取るという作業が、従来のブラジル代表にないドゥンガ・セレソンの手堅さを感じた。
個人的に気に入ったのはマイコン。世界最高水準の右サイドバックだろう。
勁くて、早くて、精度が高くて、守備もできる(上背もある)。もう非の打ち所がないといったところだ。
そして何より冷静に映った。もうプロフェッショナルの理想像ともいえる選手である。
芸術家よりも職人気質みたいだけど、職人の技術が芸術に近いところまで昇華されていて、こういった選手は長友同様に、どのチームの監督からも求められるプロ中のプロだろう。
結果は引き分けだったけど、見所の多かった試合。でも、いちばんの収穫は、ポルトガルでもあのレベルのリアリストに徹した戦い方ができたというところか。まあ、相手がブラジル代表だから引き出された集中力ともいえるのだけどね。

チリ代表が、スペイン代表に負けたけど、スイス代表がまさかのドローで生き残った。
ビエルサ・チリは、今大会NO.1のボクのこころを熱くさせる優良チームだ。
彼らが決勝トーナメントでも暴れてくれることを切に期待する。
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by AMNESIac7 | 2010-06-26 08:23 | サッカー