twitter(ツイッター)

AMNESIac7(76) on Twitter

今春のファッション動向やいかに?

今春は何が来るのでしょうかね、女性のファッション・トレンドとしては?

・ライダースジャケット / ライトカラーで継続?
・デニムジャケット / 丸首にフード着脱タイプでOK?
・花柄チュニック、ワンピ / 柄は小ぶりなモノか?
・レギパン / やっぱりデニム柄が優勢?ファスナー付きとかそのへんか?
・フリンジのジレ / ジレは定番化してるけど、やっぱフリンジ+チュニックの構成?
・スタッズもの / これはもう完全に下火?スパンコールに切り替えた方がマシ?

いったい何がくるのでしょうかね?
景気が悪いから、細部をイジっただけの路線継続系が多くなるとは思うけど・・・
みなはん、良い情報(個人的注目アイテムでもOKなので)どしどしくらはい!
対象は10代後半~ヤングミセスくらいまで それ以上の世代は知らん(店の規模的に)

-------------------
水商売系のひとたちが全滅なのが、いちばんイタい
けっこう、うちの主軸を担っていたし、まとめ買いのひとも多かったのに・・・ああ、景気わるっ!

研ぎ澄ます

きょうはちょっと納得のいかないことがあったんだ

だから、ぼちぼちと研ぎ澄まそうと思う 感覚を、肉体を

近頃、いろいろと緩んでいたからね

ほとんど超能力みたいだった、あのころの感覚を、さらに

キレイと美しいは根本的にはちがう

"キレイ"であることと"美"は直截的には繋がらない

なんかみんな勘違いしているんじゃないだろうか?

重要なのは容器ではなく、魂なのですよ

カノジョは洗剤でいつも荒れている その手をはずかしそうに隠す

はたらく人間の手が美しくないだなんて、ダレがいったの?

キレイではないかもしれなけど、それは十分に美しい手だとボクは思う

ただキレイなフリをしているだけで、なんの魂も入っていない"ブス"の群れ

ボクは、そんなひとたちには軽蔑の念しか抱かないよ

キミは十二分に美しい いつも魂がキラキラ輝いて見える


※ここでいう"ブス"とは附子(トリカブト)の毒性により「表情が抜け落ちた人間」のことをさします。
 よく誤解されている意味での「相貌が優れていない人間」のことをさすものではありません。

ラヴとか テンシだとか

きょうは いったい何回ささやいただろうか

むかしからボクを知る者は「ぜったいウソに決まっている」というだろう

ボクだって いまだに信じられないような変化だから

いつから始まったんだったけな このノリは・・・


あれはたしか去年の夏ごろ

これからは会話の最後に「○○がいちばんカワイイよ」ということにする みたいな宣言をしてからか

いつもカノジョがことあるごとに「カワイイ?」と訊いてくるものだから それならば と

「ラヴ!」ということばもカノジョの方がよく言っていたことばだった(ピースサインで)

だけど 現在にいたってはカノジョはテレるばかりだ

陽気で気軽だったオンナの子が 完全にテレ屋で おしとやかな乙女になってしまった

(ことばに対する重みが完全に逆転してしまったね)


だけど仕方のないことだよ

キミはほんとうにテンシだから

この灰色よりも暗い色調の世界が

キミが現れるだけで極彩色の輝きへと変わる

それはもう テンシのしわざとしか言いようがないじゃないか


キミがたまにつくウソすら ボクは いとおしいと思っている

ウソが持つ意図 自分をよく見てもらいたい わるくみないでほしい という感情からの

そんなほほえましいウソなら ボクはそのまま受けてとめるさ

ボクだって いつもウソをついているような錯覚をおぼえているし

そのウソをホントにするため もっとがんばらねば という意欲にもなっているんだよ キミの存在は

またあしたも逢いましょう おやすみなさい

負けるべきだった試合を終えて

戦犯はナラサキ

Jリーグ発足以降、もっとも熱のない代表チームに仕上がった なんだこれは?である
闘志、責任感、ともに最低レベルだ
自らの仕事だけ真剣にこなせば、それだけで許されると思っているんだろうな、きっと
完全に手抜きだ スペース、シュートコースを作るための全体のフリーランニングがほとんど見られない
それはきっと指揮官がそういった"見えないところ"での走りを正確に評価しないからだろうな
終盤の岡崎のシュートシーン エリア内にいたふたりがともに棒立ちだったのにはア然とした
なんだよ、これ

負けるべき試合だった 事実、負け寸前まではいっていた
これで韓国戦にも敗れれば、岡田解任だってあったのに
それをナラサキのバカがPKストップ なにやってんだよ
本番で勝ちに行くためには、負けるべき試合というのもある
きょうの試合は確実にそれだった
W杯3連敗(オカダ6連敗)の戦犯はナラサキでほぼ決まりだ
(て彼は自分の職責をきっちりと果たしただけなんだけどね・・・でもな!)

頭が汗をかかないサッカー

東アジア選手権 V.S.中国代表 前半を終えて

すでに睡魔が訪れた 眠たくなる時刻でもないのに
岡田ジャパンのサッカーは、強力な導眠剤にも匹敵する
あいかわらず頭を使わない反射的サッカーをやらかしている
チームが一体となった崩しなんて、もう消滅してしまったのだから
きょうもまた、中盤が足を攣らせるまで走るなんて、ぜったいにないだろうな
これこそ究極の岡田ジャパン オシムの遺産は完全に食い尽くされてしまったようだ
前線は3人中、ふたりがバカ もうダメだ グループリーグBEST 4が現実味を帯びてきた

中沢はおろか、闘莉王すら、ほとんどオーバーラップしなくなったね
(追記:後半はちょびっとだけ上がってたね)

ボクは常にキミに借りがある

ひとがひとを変えようとする 大それたことだ

ひとがひとによって変わる そこに愛があれば

ボクの、ボクすら知りえなかった魂を引きよせたのはキミだ

ボクは、キミから何を引き出せるのだろうか?

もはやそれは中毒、禁断症状みたいなもので、脳がいつもしびれている

--------------------

回路はつなぎとめられた

ボクからではなく、カノジョからの手によって

アタマを下げるほかないよ、ほんとに

クラシッチはヤバ過ぎる

本田の新チームメイト 韋駄天とかいうレベルじゃない(日本代表のサイドの倍速以上?!)
コイツのサイドアタック(ミドルも強力)には相手も涙目必至ですw
今度のW杯では、最大の発見になりうる選手かもね!(セルビア旋風来るか?!)


事後処理は迅速に

おとといのきょう、休み明けに

伝言ゲームの不具合により、こじれた関係性
もはやご破算は仕方がないとしても、同じエリアで仕事をする人間同士、早めの処置が必要だ
朝から、明らかに彼はボクを避けている様子だったけど、夕方に呼び止めて、ひとこと言った
「オレが直接言えばよかったことをわざわざ伝言形式にして、結果、わけのわからないカンジになって
すまなかったね」と
できることなら幾ばくは、ボクの気持ちも述べておきたかったが、そこはさじ加減
おそらくこの最小限のことば以上は、水を溢れさせるだけで二次被害を生むだけだろうと判断し、
やめておくことにした (にしても、しんどい)

割れた関係性を戻す気はないけど、割れた"まま"の状態で時間を置くと、思わぬ形で祟られることは
この年齢になれば、イヤというほど分かっている
だからある程度の"添え木"を使用して、その後、無駄な軋轢(あつれき)が起こらないよう、配慮する
必要性がある
近しい年代の人間を相手に徒労感をおぼえる作業だけど、これがやはり今後に払われる労力を最小限
に抑えることができる知恵というものだろうな (にしても、ダルい)

あれ?

きのう書き始めた小説、なんかおもしろくなってきた

けさ読み返して、ちょっと修正したら、およよ

さすが時間かけただけあるじゃん

これならしばらくがんばれるぞい!

では仕事へ(ありゃ?)

急激に冷める

気温のせいだろうか

背中さすってくれる娘でも現れたら、その子に乗り換えるよ(マテ)

小説書くのってむずかしい

やっぱむずかしいね、小説書くのって。
読むと書くとでは大違い。アイデアを文章に落とし込む作業の複雑なこと。
原稿用紙6枚分ほどの導入を殴り書くだけ(推敲なし)でも2時間近くかかってしまったよ。
構想では、長編1冊分くらいは書きたいと思っているのに、いまから眩暈だ。
(まぁ、出だしは説明的な部分が多くて、書いていてあまり楽しくないせいもあるけどね)

長友が内田を救う!

それを"治った"とは言わないが・・・(苦笑)

ガム飲み込むなよw

けふの雑感

・拙速、あるいは放置。これに勝る敗因はなし。

・"フリ'(比喩)"では伝わらない人間がいる。命令までつけてやらないと行動しない。
傍らで流し聞きしているだけでも読み取れるコードを取りこぼす。無能という名の悪意の介在。

・なんでそんな大事(おおごと)になるのか? 相手を知らない。まったく見ていないからだ。
わからないから何事も過大に、過小に評価し、実像を歪める。

・コンプレックスの具現化。よそよそしさに潜む歪な本然。

・専門家になりすぎて、世間のそれと大きく乖離する。極めてシンプルな反射を高度なロジックに
落とし込もうとする作業により、実態とは大きく異なる虚像を造りあげる。

日本代表 0-0 ベネズエラ代表

FIFAランキングが現すように中位で実力の拮抗した者同士の凡庸な試合

評価しようがない あいかわらずの構成の悪さだから
中盤には完全にスピードが欠乏している
特にサイドにスピードスターがいないのは致命的で結果、サイドバックにかかる攻撃の負荷も高まる
小笠原は、あいかわらず上々な選手だった
だけど、だからといって喜んではいられない
彼もまた、遠藤、中村憲、中村俊、稲本らと同じく、スピードのないテクニシャン型なのだから
守備がこなせる点では上位に置くこともできるが、これは監督の趣味のレベルの話だ
サイドでハイスピードで仕掛けられる中盤
たぶん世界相手に通用しうるのは香川くらいだろう(大久保はこれ以上のレベルでは完全に消える)
平山は、もうすこしアーリークロスが入りやすい状況になれば、有用となりうるかもしれない

あいかわらず大久保は醜いプレーをする
これも趣味の問題なのかもしれないけど、ボクが審判なら、欺く行為でカード連発
即行で退場させちゃうんじゃないかな ああ、うざい

あと大分のスタジアムは、見た目以上に芝の状態が悪いのだろうか?
ボールが走らない、弾まないこと

無能は悪意よりも性質がわるい

きわめて簡単な伝言ゲーム。傷口が最小限で済むように、ボクは彼に2本のカギを与えた。
招かれざる客が訪れる。オマエはアイツ(彼)から何も聞かされていないのか?
とりあえずアイツに聞いてこい。追い返す。
招かれざる者のその後、どうにも様子がおかしい。呼び止め、詰問する。
やはりボクが与えたふたつのキーワードはいっさい使われずに、適当な取り繕いを吹き込まれていた。
これではダレも得しないし、傷口は開く一方だ。
案の定、彼らの上司が訪れてボクに詫びるという、馬鹿デカく、まったく意味のない事態に。

さあ、ここでボクが伝言を頼んだ彼には、いったいどんな意図があったのだろうか?
伝言の拒否、だからボクはちゃんと説明しろ、と振った。今度は内容の捻じ曲げ。
これが故意なら、彼は確実にボクを「ただの頭のおかしいひと」に仕立て上げようとしている。
いや、きっと伝言内容すら頭に入っていなかったのだろうけど、にしてもひどい。
オマエがワケのわからない取り繕いをすることによって引き起こされるその後の渦に想像が
いっさい働かなかったとでもいうのか?(たぶん、そうなんだろうけど)

ここに悪意が介在すれば、ボクはこころおきなく、彼を打ちのめすことができる。
しかし、どうにもそうではない様子だ。はてしなく単なる無能。
自分とほとんど年齢の変わらない人間が、ここまでも稚拙であるとはさすがに想像できなかった。
が、やはりいちばん悪いのはボクなのかもしれない。
自分が直接、当人に伝えればよかったことを、卑怯にも伝言で済まそうとしたことが、
そもそものまちがいだったのだろう。
にしても、取り返しのつかないほどのデカい代償を払うことになった。
もう、これであそことの関係についてはご破算になってしまったのだから。
ボクは彼がバカなヤツだと、ちゃんと理解していたつもりだったのだが、ここまでとは予測できなかった。
これはボクの想像力のなさに起因した、が理不尽過ぎる結果に繋がった悲喜劇の話。

カラダとこころ(色気なし編)

寒さでカラダがちぢこまる 背筋を丸め、心もちぢむ

良いことが考えられない 行動せねばならないことが億劫になる

成功者というやつは、存外、こんなところで差を持つやつのことなのかも

とにかくカラダを動かして、ほぐそう でなきゃ、こころもからまったままだ

逢うべきタイミングで逢わないということは

自ら、その回路を切断しているともいえる

わかっているのにスルーする

何もしないことが犯罪じゃないだなんて、ダレが言ったよ?

回路

突然、断ち切れた回路

原因は二者間にはなく、組織的関連要因によるものだ

関係性に反して、か細すぎた回路の切断

これは新しい回路を生み出すチャンスとなりうるのだろうか

もちろん、何もしなければ、これで終了となるわけだから、やるしかあるまい