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あれこれ、よそで

ブログカスタマイズ中 Photoshopのとかね!


定期更新

はい、ちゃんと生きてます。

ホームページ制作とか、SEO対策とか、Photoshopの加工とかで、てんやんわんやです(謎)


なんとかやってます。

定期ポスト

たまに投稿しないと死んだのかと思われるからね(思わねーよ。笑)


実験中

とりあえず生きてます。

いろいろと実験中です。(謎)


テスト

どんなけ放置してた?

まだ投稿できるんかな?笑


とりあえず

前にすすむことに決めたよ


バベルの塔

ツイッター、このバベルの塔。
タイムライン上に浮かぶ、あまりにもバラバラな断片群。
なぜ、こんなにもバラバラなツイートが、同じ川を流れるのか。
ダレかがLOWなとき、他のひとたちがHIGHだったり、その逆もあったり。
自らが落ちている時、その明るく、キラキラと乱反射する河に、眩暈を覚えることもある。
そして、同じ淀みなのではないかという、一部の断片に向かって、つぶやく。返ってこない。
蜃気楼、空中楼閣。目の前にあるようでいて、時空を超えて、歪んだ場所に浮かぶツイート。
かと思えば、いきなりリンク。連続したやりとり。バラル。カオス。
混乱がボクを惹きつける。ハイでもロウでも、どちらでも。
ことばだけが頼りの世界だから、肉も音もない世界だから。
突き刺さる言葉を探そう。ダレにでも伝わるようなマジック・ワードを。


ツイッター>ブログ?

さてツイッターが、なんだかとても、おもしろくなってきてます。
いまブログみたら、1週間近くも更新してなかったのが、その証左でしょうね。
うん、即応性が高いうえ、意味のわからんツイートに出遭うツイッター。よろし。


けふのつぶやき

天国が ひとりぼっちの世界なら、地獄の方がぜんぜんマシだろ?(きっと にぎやかにちがいない)

贋物の月が、ニセモノの光でボクらを照らす(やがて感覚すらも嘘をつきだす)。

「贋の月のニセの光で世界がモノクロのままだ」
昼間、ボクに色を見せてくれたコが何人かいた。
でも結局、肝心のコと逢えなかったから記憶は改竄され、すべては色褪せてしまった。
たったひとり、だけがやはり重要なんだよな、ボクは。

「時限的死としての眠り」
睡眠という一時的死(の近似値)には再生が付属する。
きょうのボクはきょうのうちに殺してしまおう。
そして生まれ変わろう、毎日。
毎日ボクは生まれるんだ。


つれづれ

2度目ましてなハードめなカンジの女の子に
「個人的にはこういうのを可愛いコには着てほしいな」
「え、じゃあ、1回羽織らせてみて -(ニマニマと見つめる)- じゃあこれ、買ってみようかな」
「ほんとに?」
「うん、お兄さんのオススメやろ?チャレンジしてみる♪」 
最近、ボクがすすめたのを素直に買ってくれる若い娘が増えてきた。
自分からすすめておいても、あっさりと受け入れられると、ドギマギして、
無意味に値引きしてしまうボクがいる(ぉぃ)。


むーん

主要人物の登場。
ひさびさに、くちピ娘登場。
なんだか今日はテンションが低く、またーりと話す。
ボクは冗談しかいわないけど、あいかわらずノリが良く、だんだんと。

一時、疎遠娘、けふも接近。
あいかわらず自己がない。
自分のことを「〇〇ちゃんなー」と話し出すコは、だいたいそうか。
他人の眼、判断が気になり、なかなか自分でなにかを決断することができない。
とにかくボディタッチしてくる。以前はそうでもなかったけど、なんか違和感だった、いろいろと。

だいたい全部で「1」になる。
きょうは足してで「1」だったけど、疎遠娘がマイナスでもいいから、くちピ娘が「10」くらいでお願いしたい。て、オレが、がんばれば良いわけだけどね(なんか、ムチャクチャ言ってるな、オレ・・・)。


空虚なハイ

何人か重要人物が欠けているのに、ハイな気分 

きっと長続きしないな・・・


気分次第

なんとも、なんともな気分だ。

現在、起こっている事象も、気分さえ良ければ、すべて美しくも見えるだろうに。

気圧なのか? まるでテンションが出ない。 オレって前からこんなだったか?

輝きは反射する。相手が光ってくれないと、ボクも惹かれないし、ボクが光らなければ・・・。

また直に、上がる時期が来るだろうけど、そのとき、ボクの隣にいるのは?


軋む日

世界がひどく鮮明すぎて ボクのこころは にじんだままだ


愛と恋

シンクロする部分よりも、差異にこそ、より惹かれる。


ことばの源泉

「言葉が枯れる」という状態は、やはり誰とも合っていない時に陥るんだろうな。

気の合う、異性と出逢えば、火花が咲き、それは洪水のように溢れだしたりもするわけだから。


キミの行く道

さあ、また分岐点だ。

環境が変われば、自ずと大きな変化が生まれる。

ボクらの関係性は、どう変わっていくのかな?


スペック

魔性の女でもなんでもなかった。
ボクの観察力がなかったというほかない。
そういえば、あの日もカノジョはボンヤリとしていた。
カノジョが、あのあと来なかったのは、また体調を崩してしまった、だかららしい。
きょう、わざわざあやまりに立ち寄ってくれたけど、きょうもその顔色は良くなさそうだった。
カノジョは、ただでさえ体調を崩しやすい。ボクももっと注意して見ておかないとね。
あさってあたりには元気になってたらいいけど、ムリはさせるべきじゃないね。
キミの元気がいちばん大事です。それがボクにとってもいちばん重要。


トレース

< 「カップルは段々と似てくる」の理由 >

ここでは「ミラーリング」と呼ばれているが、要は「真似っこ」である。
そこに悪意が介在していなければ、大抵の人間は好意的に受け止めるはずだ。
ボクが「このコ、どんだけカワイイねん!」と感じてしまうのも、カノジョが笑顔でそれをするからだ。
無意識?計算? どっちでも構わない。
とにかくその瞬間、ベクトルがボクへと向かっているということ自体が重要なのだから。
ああいうことをされると、こちらも無意識にカノジョへと視線を集中させる。
でマネしたくなってくる。そういうことです。


不自由のなかの自由

不自由、わからないことのなかには、想像、あるいは創造の自由が含まれている。